2026年10月10日土曜日

八王子原水協













日本政府は、核兵器廃絶を世界にもっとアピールすべき!!

雨天のため、八王子駅北口に場所を移して街宣、署名活動!!16人参加!!
















参加者の感想

平和の集い・アンケート集計

                    2026年8月15日(土)

                    OIF多摩八王子

1、「核戦争を体験した以上、もう戦争は出来ない」という言葉を重く受けとめました。 

今日の世界の情勢を考えて、平和を求める声をもっと強くあげていかなければいけないと思います。 


2、ノーベル平和賞受賞の様子、これまでの活動の様子を生の声で聞けて、すごくためになりました。 

まさに被爆者の存在は唯一無二だと思います。 

日本政府は、国民が唯一無二である被爆となっている唯一の国の政府なのだから、その役割を発揮してほしい。戦争への道に向ってはならない。 


3、ヴィジュアルを使っての報告わかりやすくて、良かった。 

多くの人の参加者にも勇気をもらいました。 


4,今も核の危険があるというのはこわい。 

絶対、これからは一発の核兵器も使わせてはならないと強く思いました。 


5、核兵器の使用が現実の問題になってきていることにとても恐ろしさを感じます。 

被団協のみなさまが体力の限界にもめげず、世界に発信してくださっていること、本当に頭が下がります。 

日本政府の態度を変えることにかんばらなければ。 

日本こそ、世界平和のみちびき手にしなければならないと思います。


6、恥ずかしながら、戦争被害の実状についてとても不勉強です。“歴史上のこと”ではなく、今の自分の生活にもつながることなんだということを考えさせられて、学びになりました。 


7,終戦の日に原爆の話が聞けて良かった。 

平和が一番、戦争はだめです。 


8,核兵器は、人類と共存出来ない思いを新たにしました。 

若い人に広がってほしいと思います。 


9,参加して大変良かったと思います。 

こうゆう活動をもっとへ広めなければならないと思います。 

ありがとうございました。 


10、一瞬にして消われる!! 

非核三原則は守らせねばならない。(※「非核」の上に「火」の書き入れあり) 


11、被爆者本人からのお話は始めて聞かせてもらいました。大変感銘深いものでした。 

広島・長崎にも実際に行って見る必要を思いました。 

12、短時間ながら自分なりに深まったと思います。 

体験を見て聞いて、子どもの頃に感じた核廃絶への思いはゆるぎない。 

今度はこれを周りに広げていく方策をもっと考えたいと思いました。 


13、心を動かされる話は、とてもよかったと思っています。 

今年は、自分の計画も含めて広島にいくことを考えている。子どものころのうっそう(うっすら)した記憶しかありませんので、原爆関連施設には行く予定です。 


14、この活動が受け継がれるためにも若い人たちに広島・長崎に行き見聞きする機会をたくさんもたないといけませんね。改めて日本の若者に関心をもってもらいたい。まずは小さなわが孫に躊躇せず語らなければと切に思いました。身近な所からもう一度始めます。 


15、2024年ノーベル平和賞の受賞の様子を伝える映像を見せて頂いた。受賞あいさつの中でリアリティのある私たちの平和への取り組みが評価されたことが大変うれしいと述べられておられた。核兵器廃絶という人類にとっての希望の課題を掲げ続け行動してきたことが評価されたのでしょう。 

人間と共存できない核兵器が世界で1万発以上あるという今日、日本も米国の核の“カサ”の中にあることで日本の平和を守るという方向を選ぼうとしている。この過ちを訴え続けなければならないと決意をして今の私がある。 

皆さんのご健康と更なる活躍をご期待しております。 



16、核も戦争もない世界を残したい、実現したいです。 

私たちも歳をとりました、戦争を知っている最後の世代です。 

若い世代にどう引き継いで行けるか正念場です。 

小さな力ですが、残りの人生私なりにがんばって行きたいと思います。 


17、「戦争をしない国」は国民の一人一人が常に自覚していきたい 

「戦争をしてはいけない」 


18、僕の小学生時代の担任が広島出身ということもあり、「自分の生まれ育った場所の悲劇を知ってほしい」との願いで、修学旅行で広島へ行き、原爆ドームや資料館を見学しました。 

人間が人間の命を奪うことの意味を考えさせられました。 

今を生きる人達は、過去の争いを再び起こしてはならないと思います。 

その為にも平和学習は小さな頃から教育していくべきだと思います。 


19、市民レベルでの非核の声を大きくすることが大事だと思う。 

ノーベル平和賞を力にして、各国に働きかける大切な仕事をされていることを痛感しました。 

母の親せきが広島で被爆した方がおり、今日の話が他人事ではないと思いました。 


20、ありがとうございました。 

また宜しくお願いします。 


 21、被爆者がいなくなり 語り手がいなくなり

これからどうやって伝えていくかが課題だと思う 


22、ノーベル賞受賞DVD。 

海外での手厚い歓迎──ひるがえり、日本政府の姿勢との大きなちがいがよくわかった。 

世界の人とつながり、日本の中で運動を広げていく大切さを、さらに感じ入りました。 


23、本当に平和な世界の大切さを改めて感じました。 

なかなかこういう機会がないので今日は来て聞いて良かったです。 

自分のこととして考えていかなくてはと思います。 

今だからこそです。 


24、濱住さんのソフトで染みる話しがよかったです。 

NPTでの各国への働きかけなど新聞では目にしない点を知れてよかったです。 

政府は色々あるけど市民運動で世界中が手をつなげるようにしましょう。 


25、アジア侵略は、朝鮮、中国侵略から話を始めて欲しかった。 

会長あいさつ長かった。 

濱住さんの話し大変良かった。わかりやすい。 


26、9条厳守、NO WAR! 


27、

〇 八王子原水協のX(Twitter)アカウントがあれば、ぜひフォローしたいと思います。活動を周知していただきたいです。ご検討ください。 

〇 今年世界大会に参加した他の方々のエッセイをぜひ読みたいです。完成した冊子はお手数おかけしますが、ぜひ都教組八王子支部 秋元までお願いします。 

〇 濱住さんのお話は大変勉強になりました。開催のご尽力、まことにありがとうございました。 


28、ノーベル平和賞が授与されたことで全世界に被爆者の声が広まっていったことを再度強く受けとめることができました。 

今日、政府の戦没者慰霊式がありましたが軍人だけがあがめられているのはまちがい、一般市民も戦争によって被害を受けたこと、政府はしっかり認識しなければならない。 

残りの人生、今日のお話をおききしながら平和のために歩むようにしたいと思います。被団協の皆さん本当にありがとうございます。 


29、平和のつどいに今までになく大勢の人達が参加しているのに勇気をもらった。 

日本政府も参加させるため核兵器禁止条約の早く批准を、引き続き運動を 


30、戦争のない地球にしなければ、未来はない。 

地球には、何万年も前から、様々な動物、植物がいる。その中で、人間が一番進化した生物となっていて、火星などに将来住むような計画など進んでいる。しかし、人間は、幾何千年経っても戦争を止める事が出来ないでいる。戦争は、すべての活動を無にしてしまう。全動物の中で、人間が最悪、最低な存在である事はまちがいない。人間が、まともな地球を代表する生き物になる為に、核廃絶は、その第一歩だと思う。 

日本政府も、1日も早く核兵器禁止条約に加入しなければ、世界の笑いものになる。 


31、核兵器もなく、平和で戦争ない世界になったらいいですね。 

今、又、戦争へ向かっているように感じています。 

戦争ほど、くだらなく、すべてを、なくしてしまうものです。 

核戦争でもおきたら、地球はぜつめつになってしまいます。優しく、平和な世界になったらいいですね。 


32、子どもたちの夢や希望を叶えるためには、平和でなくてはなりません。 

核兵器も戦争もない青い空を世界の子どもたちに届けることが被爆者の使命であり、全世界の大人一人ひとりの使命ではないか。


33、勉強になりました。 

いろいろな人に聞かせたい講演でした。 

ありがとうございました。 


以上


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