🔴Stop Wars!! 9条改悪反対!!戦争反対!!
原発はゼロにしよう!!
原発・車・宇宙開発・戦争・軍事演習等々で地球は悲鳴を上げている!!
軍事費・原発維持費で国は崩壊!!
原発再稼働、核融合発電を進めれば、非核3原則は自ずと空文になるのではないか??
紛争国への「殺傷兵器輸出」を条件付きで可能に…与党が提言案 平和国家として守ってきた基本姿勢を大転換
中国、第2次高市内閣にも圧力緩めず 三菱重工や川崎重工系…輸出禁止や審査厳格化、日系40社のリスト公表
高市首相が予算案の年度内成立、スパイ防止法に意欲 衆院で代表質問 自民圧勝後、初の本格論戦始まる
自衛隊の階級呼称を旧日本軍式に変更? 国営工廠も復活? 高市首相は「戦前のような国」を目指したいのか
「原発がないとダメ」では世界から完全に遅れる 未来を縛るより、再エネシフトを 龍谷大・大島堅一教授
リニア工事で相次ぐ事故 水源の枯渇や隆起にJR東海「打つ手がない」… 問題は2つある 寄稿・樫田秀樹
非核三原則は「変えてはいけない国の根幹」 高市首相は被爆者と対話を 日本被団協事務局次長・和田征子さん
柏崎刈羽の30年超運転、申請に28カ所ミス 規制委「基準合わず」
戦争止めてくるわ」SNSで広がった共感 国内の「トレンド1位」にも、投稿者が反響振り返る
次期戦闘機に何でお金をかける??本当に必要なのか疑問??
小泉防衛相 英国防相と会談 次期戦闘機の共同開発など協力確認
「唯一の戦争被爆国」はどこへ向かうのか、
もし原発事故が起きたら、本当に避難できるのか??
東京に電力を送電するために新潟になぜ原発を作る??
「再稼働…私たちの苦労を知らないんだ」「これだけ街が壊れちゃうと…」〈原発事故15年 今思うこと〉
「安全性不変」と原発不正強行か 中部電管理職、社内の異論に対し
米ロ核軍縮条約「新START」が5日に失効 広島県内は
高市氏のパーティー券「旧統一教会友好団体が購入」 週刊文春報道
ブックレット「台湾有事」を起こさせないために
(日中友好協会編 2024年11月)
第4章 東アジアの安定こそ、沖縄が平和に生きる道
―南西諸島の軍事要塞化に抗して―
上里賢一(琉球大学名誉教授)
はじめに
糸数町長の発言は、安倍元総理の「台湾有事は日本有事」、麻生元総理の台湾を守るために「戦う覚悟」を呼び掛けたことに呼応するものである。このような勇ましい発言が出てくる背景には、日本人の中に広がる「嫌中」や「反中」感情がある。
「台湾有事」とは何か、それがなぜ「日本有事」になり、「戦う覚悟」につながり、「一戦を交える覚悟」をしなければならないのか。その内容も明らかにされないまま、為政者は見えない魔物を作り出して人々を恐怖させ、それを利用して南西諸島の軍事要塞化を進めている。米中対立の原因は何だろうか。アメリカは、なぜ「台湾有事」をつくっているのか。日本がこれに追随して煽り立てる目的は何だろうか。2024年4月、岸田元総理は米国議会で演説し、アメリカとの同盟を強調し「日本はアメリカと共にある」と、アメリカを鼓舞する傲慢な姿勢を見せた。岸田元総理には、中国との対話よりもアメリカと共に対抗することが優先しているようだ。
日本は中国での侵略行為を、心に銘記すべきである。
◍平頂山事件
(撫順平頂山惨案記念館のパネルより)
平頂山事件
鉱山を占領し、狂気の略奪を行った
20世紀初め頃、中国の民族資本家たちは真っ先に撫順炭鉱の採掘を始めた。1905年、日露戦争の後に、日本の「南満洲鉄道株式会社(満鉄)」は、撫順鉱山を占領し、まず坑道掘りを行い、続いて露天鉱の採掘を始めた。炭鉱の中心に、いわゆる「附属地」内に発電、セメント、鉄鋼、石油 精製、機械製作などの鉱工業を集め、発展させた。石炭採掘と附属地内の様々な建設はどれも、日本の侵略者が中国人労働者を酷使して作り上げたものである。満鉄による撫順炭鉱占領は1945年の日本降伏まで続き、石炭産出量はおよそ2億トンであった。資源略奪のための採掘だったので鉱山事故が頻発し、20万人余りの炭鉱労働者が負傷し、1万人余りが死亡した。日本が撫順で略奪した一塊の石炭や一滴の石油は皆、中国人労働者の血や汗ばかりでなく命と引き換えに得られたものであった。

1、大軍拡はどこまで来たか
22年の安保三文書は「敵基地攻撃能力の保有」「武器輸出立国」などと並び、軍拡財政の目標を具体的数値で示しました。それによれば、23から27年の5カ年で軍事費の総額を43兆円に、また27年にはGDP比2%にするというのです。
こうして「岸田大軍拡」がスタートしました。ところがその速度は、三文書の予定を上回っていました。26年度予算案で軍事費は史上最高額の9兆円余になります。もうこのまま増額しなくても、27年までに43兆円に達することが確約されました。
●医の倫理を問う!!(731部隊の反省なし!!)
東大は原発推進大学!!放射能汚染の情報発信をなぜしない??
接待に賄賂も…汚職相次ぐ東大の総長が謝罪 【報道ステーション】(2026年1月28日)
収賄容疑で逮捕された東大大学院の教授を懲戒解雇…高級クラブや風俗店で接待受けた疑い 東大発表

●原発再稼働反対!!
第535回金八デモ(毎週金曜日に八王子で行う反原発デモ)

東京電力 検査で停止の柏崎刈羽原発6号機を起動 一時警報も
終末時計「残り85秒」過去最短に 去年よりさらに4秒進む
1月20日に再稼働を予定していた東京電飾柏崎刈羽原発6号機で、制御棒にトラブルが生じたことを受け、環境団体などが19日、東京電力本社前で抗議行動を行い、東京電力に対して、再稼働中止を求める要請書を提出した。50人以上の市民が参加し、「再稼働反対!」「福島原発事故は終わっていない!」などと声を上げた。
抗議行動を呼びかけたのは「原子力規制を監視する市民の会」と環境NGOFoE Japan。原子力規制を監視する市民の会の代表・阪上武さんは、「制御棒に関するトラブルはこれで3件目だ。明らかに、6号機の制御棒駆動機構は問題を抱えている」と指摘し、「このような状況で再稼働を認めてよいのか」と訴えた。
柏崎刈羽原発6号機をめぐっては、昨年6月と8月に、制御棒が引き抜けないトラブルが発生したが、原因が解明されないまま、今月20日の再稼働が決定。ところが直前の17日に行った制御棒に関する試験の中にトラブルが発生。誤った制御棒の引き抜きを防止する際に鳴るはずの警報音が作動しなかった。
東京電力が20日の再稼働延期を発表したことについて、阪上さんは「延期すればいいだけの問題ではない」「構造的な大きな欠陥があるのであれば、廃炉という判断も必要だ」と強調した。
また、「規制庁・規制委員会を監視する新潟の会」の桑原三恵さんは、東京電力が、福島第一原発事故の教訓について「安全対策の不備」と説明した、昨年10月の新潟県議会での発言を問題視。「福島原発事故への反省は、複合災害は絶対起きるということだ」と批判し、「この先に何が起こるかは明らか。みなさんの力で再稼働を止めましょう」と呼びかけた。
柏崎刈羽原発、泊原発再稼働反対!!
核保有断固反対!!
2011.3.11の福島原発事故は終わっていない!!
新潟は、新潟地震(1964年)、中越地震(2004年)、能登半島地震(2024年)を忘れてはいない!!
重大事故は全世界に影響を与える!!
福島第一原発 処理水の現状は
プルサーマル発電 市民団体が県に同意撤回求める 安全を懸念
八王子は非核都市宣言から44年!!八王子から核廃絶の声をあげよう!!(原発、核兵器NO!!)
世界の恒久平和は、人類共通の願望である。
しかるに、核軍備拡大競争は依然として続けられ、人類が平和のうちに生存する条件を根本から脅かしている。また、通常兵器の軍備拡大競争も一段と激化し、世界の各地で武力紛争や戦争が絶えまなく続き、限定核戦争の脅威が迫っている。
わが国は、世界唯一の核被爆国として、また、平和憲法の精神からも核兵器の廃絶と軍備縮小の推進に積極的な役割りを果たさなければならない。
したがって、わが八王子市は、非核三原則の完全実施を願い、厳粛に非核平和都市を宣言する。1982年6月29日(八王子市議会)








































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