2009年10月8日木曜日

この世の地獄!731部隊・南京大虐殺

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「マルタ」・「アジアの犠牲者」の叫び!!

「日の丸」・「君が代」反対!!
(侵略のシンボル)(天皇賛美の歌)

新しい日本!!

「世襲の天皇制から選ばれし大統領制へ!」

(昭和天皇の戦争責任を問う。)


●戦後日本・・・「外国のジャーナリストたちに向かって証拠資料を用いて話すと、彼らはほとんど決まって、なぜ日本政府は731部隊の存在とその蛮行を認めないのか、と筆者にただしてくる。それは筆者自身にとっての疑問でもあるが、多くの場合、次のように答えてきた。敗戦直後、日米合同で731部隊隠しが行われたことが最大の原因である、と。それによって日本は、人体実験や生物兵器使用の事実を歴史の表舞台から下ろすことができた。他方アメリカは、石井のネットワークでの人体実験によるデータを独占することができた。この日米の密約が1986年には破綻したことは第一章で述べたが、おそらく密約がなくても、日本は残念ながら石井機関の蛮行を隠そうとしただろう。それでも日米の密約は、アメリカという共犯者を得させることで、犯罪隠しににおいて日本の精神的負担を軽減するという役割を果たしたと言えよう。
 日本の戦争犯罪隠しにおいて、精神的負担軽減のための大きな支柱となったもう1つの存在がある。それは昭和天皇の存在だ。筆者がこれまでに会って話を聞いてきた、石井のネットワークで研究していた医学者たちが異口同音に口にしたのが、「天皇の名誉」という言葉だった。彼らの気持ちの中の論理では、石井のネットワークの研究者たちは天皇のため、あるいは国のために科学研究を行っていた。それゆえ本来なら決して行わない蛮行を、自らに「天皇のため」「国のため」と正当化し、実行した。つまり彼らは、「天皇のために蛮行を行った」と自らを納得させていた。それだから、天皇が、国が認めていない自らの犯罪を語ることは、お上の名誉を傷つけることになるわけだ。
 国を、そして天皇を守るために、日本は敗戦直後の日米の密約にしがみついてきた。その結果として、この日本では、石井のネットワークが行った人体実験や生物戦の犠牲者の発掘調査や補償は何もされていない。おそらくこれは、日本という国の持つ、1つの強固な構造からくる。それは、基本的に個人は国家より下位に位置する、決して対等ではないという構造だ。その結果、平和条約等による他の国家への賠償は行っても、個人に対して補償しないという態度がとられることになる。そのためには、国として過去の犯罪の事実を、またそれについての責任を認めるわけにはいかないのだ。あるいは、この論の順序は逆かもしれない。すなわち、犯罪を、責任を認めたくないから、個人を相手としないということなのかもしれない。
 こんなことを思い始めたのは、昨今の戦時補償問題が一向に進まないという現実からだ。・・・・」
(『731部隊』常石敬一著:講談社現代新書:1995年)

※731部隊と天皇
 大日本帝国は日中戦争の始まる前から、戦争に勝つための最新兵器の開発に取り組んでいた。
資源と資金に乏しい日本は、安くて自国の力だけで開発できる兵器を目指した。
 そこに現れたのが石井四郎であった。彼の説く細菌兵器(生物兵器)に軍・天皇が耳を傾け、そしてそれを実行に移した。中国ハルピンの郊外平房の広大な敷地に研究施設を作り、東京の陸軍軍医学校やその他の石井のネットワークと連携しながら、中国人・朝鮮人・ロシア人・モンゴル人などをマルタと称して生体実験・生体解剖などをし、試行錯誤を重ね、より強力な細菌兵器の開発を目指した。
 そこで開発された細菌爆弾(陶器爆弾)は中国の都市で実戦された。ペスト菌で多くの被災者を出し都市は混乱した。
 研究成果は思ったよりも上がらず、兵器の開発を急いだが、時すでに遅く、ソ連の参戦を許してしまった。
 ソ連が参戦するや否や、軍部・天皇はいち早く731部隊の証拠隠滅をはかり、建物を爆破し、収容されていたマルタを全員殺し、731部隊員を急遽日本へ戻した。
 これも戦争犯罪がばれると、天皇にもその責任が問われることになるからだ。
 731部隊にも何人かの皇族が行き来し、実際731に係わっていた皇族もいた。東条も足を運び、大元帥昭和天皇の耳にも731についての情報は入っていたはずである。
 莫大な予算をかけ、全国の優秀な医学者を集めて作られた731部隊は、昭和天皇・軍部がもっとも期待していた部隊ではなかったのか?
  戦後731部隊幹部はアメリカと密約し、731部隊員の戦犯免責と引き換えに人体実験で得た研究成果をわずかなお金でアメリカに売り渡した。
 なぜ、アメリカは人道に反する生体実験をしていた731部隊員の戦犯免責をしたのかが疑問に残る。その答えは、天皇の戦争犯罪の免責ではなかったのか?
 ソ連が石井の引渡しをアメリカに要求した時、アメリカは貴重な?データがソ連に渡ってしまうことを恐れた。アメリカは、先にそのデータを独り占めし、遅れていた自国の細菌戦研究に役立てたいという方針から、はした金でそのデータを731部隊幹部から買い取り、731部隊員を戦犯免責にした。データを独り占めするのも大きな目的であったが、もう1つの大きな目的は、天皇にその責任が及ばないようにすることだったのではないか?
 日本政府とアメリカは、一緒に、731の隠蔽を図り、これが東京裁判で裁かれない様にし、その残虐な事実が国民の前に公表されないようにした。
 マッカーサーは日本占領に当たり、昭和天皇の力をうまく利用して日本を統治しようとした。
その天皇を戦犯からはずすためにも、アメリカは731部隊には触れたくなかったのではないか?
 それ結果、裁判で国民の前に731の情報が公開されなかったし、追求もされなかったものだから、大元帥昭和天皇の戦争責任は問われなかった。
 現在の日本政府の731部隊の細菌戦や人体実験の実行についての見解は、私には分からない。(ただ今問い合わせ中)(ノブ)

●731部隊とはどんな部隊であったのだろうか?元731部隊員の告白記を見ていこう。越 定男著(元関東軍第731部隊第3部本部付運輸班員)『日の丸は紅い泪(なみだ)に』(発行所:教育史料出版会)と言う本を見てみたいと思う。

 越定男(こし・さだお)・・・1918年3月長野市に生まれる。
1934年工業高校機械科を卒業。1939年に満州に渡る、第642部隊に入隊。1941年第731部隊(石井部隊)に入隊。以後4年間細菌班をはじめ運輸班などに勤務。1945年8月敗戦により引き揚げ、9月長野に着く。戦後第731部隊員としての経歴を隠しながら苦難の日々を送り、現在に至る。


731部隊

『日の丸は紅い泪に』(越定男著:教育史料出版会)より

Ⅴ 朝日のぼる
頭蓋骨のブローチ(田中証言)
 田中さんは、その後准尉になって第731部隊に配属になったが、任務は資材部であった。
 当時戦局は敗色濃く、本土は物資欠乏の折だというのに731部隊の資材は、実に豊富であったという。
 田中さんの証言が続く。

 資材部勤務中、食堂でいつも一緒になる若い独身の技師がいた。時々顔面蒼白で、食べ物がのどを通らないようであった。話しかけてもうわの空で、とにかく顔色もさえず異常である。私は自分の経験からいって、生体解剖をやっているなと直感した。
 解剖で直接執刀するのは、優秀な技手か若い技師で、将官級、佐官級の技師は、それを指揮し見守っているだけである。彼らは豊富な研究材料、豊富な軍の資金、質量ともにすぐれた研究員を使って、価値の高い資料を得ていたのである。そしてこの人たちは、このデータをふまえて、戦後大病院や大学の重鎮にのし上がっていったのである。
おそらく、博士論文の種はごろごろころがっていたと思う。
 一方、第731部隊の圧倒的多くの者は、部隊内で何がやられているのか、うわさ、風聞以外には分からず、黙々と当面の任務に従っていたという訳である。直接、生体実験や生体解剖に手を下したり、真相を知っていた者は一割ほどではなかったかと思う。
 731部隊の特徴は、90パーセントまでが軍属だった。こんな軍隊は他にはない。しかも、召集で移動させられることはない。だから、この部隊で骨を埋めるしかないということになり、いきおい家族的な雰囲気を持つものになる。目標が軍事訓練ではなく、細菌の生産や実験でもあり、また残酷なリンチによって恨みでもかえば、上官でも下級隊員の毒殺に会う危険もなしとはいえない事情がある。
 しかも、第731部隊の指導部は技師たちで、職業軍人ではない。彼らは医者であり、科学者であるので、表面は「戦陣訓」のようなものも読んだりするが、根っからの軍国主義思想でこり固まっているのではなく、どこか戦時下におけるサラリーマン的気分があり、部隊全体にそういった気風が流れていた。(明日に続く)

※当時のインテリの中には召集されて戦地へ行くよりは、自分の研究を続けたいという人もいただろう。教官の勧めで731に行き、そこで目の当たりにしたものに最初は戸惑いと抵抗を感じた人も多いのではないか?
 日がたつにつれて、だんだんそういう雰囲気に慣れ、抵抗が少なくなり積極的に人体実験に取り組んだ人もいただろう。
 でも、ここで描かれているように顔色もさえず話かけてもうわの空で異常になっていた人もいた。
 戦後、731にいた将官級・佐官級の人たちの多くは、731での研究成果をもとに、大学や研究機関・病院・製薬会社などの要職についた人も大勢いるが、中には、731でやったことを反省して?表舞台には出ず、ひっそりと暮らす人もいた。(ノブ)

参考ホームページ

731部隊の全貌

731部隊

こんなにもあった細菌戦部隊

日本陸軍軍医学校(東京)

516部隊

大久野島(毒ガス島)

731部隊は天皇の直接命令によってつくられた。

化学兵器CAREみらい基金ブログ

中国人戦争被害者の要求を支える会

ハイナンネット
 
根津公子さんのページ
  

南京大虐殺     

「この事実を・・・・」

(「南京大虐殺」生存者証言集:侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館/編 加藤 実/訳) (発行:ストーク、発売:星雲社、定価2000+税)

※私達日本人は、南京大虐殺の「この事実を・・・」を謙虚に読むべきだと思う。
南京でどんなことが起こっていたのかをもっと日本人は知る必要があると思う。
今でも多くの被害者の方々はPTSDに悩んでいる!!


2、日本軍の狂暴な個人的虐殺

父や母の被害

李春香(男、72歳)の証言
 日本の帝国主義が中国を侵略し、南京がやがて陥落しようとしていた時、日本軍の一部は龍潭や東陽や栖霞や甘家巷などに沿い、南京市街地に向かって進軍していまいた。我が家の7人は、日本軍が道々焼き殺し強姦し略奪しているという恐ろしい様子を耳にして、みんなとっても恐がっていました。栖霞街ではたくさんの人が栖霞寺の難民収容所に隠れに行きました。家の人は、父が家を離れるに忍びなく、また自分で60を越えた老人だからと思い、留守番に1人で留まったほかは、全部収容所に入りました。
 栖霞山の武家荘房は、栖霞寺の小作が住んでいる所で、その頃家も小作の1人でしたから、そこに住んでいました。12月10日頃に、日本軍が武家荘房を通る道で我が家が頼りにして生きている耕作用の牛を見つけ、父に牛を追ってついて行かせようとしました。(明日に続く)

 ※虐殺は南京に入ってから始まったのではなく、上海から南京に向かう途中でも行われていた。(ノブ)

※昭和天皇より南京占領を喜ぶ「お言葉」
   陸海軍幕僚長に賜りたる大元帥陛下お言葉
中支那方面の陸海軍諸部隊が上海付近の作戦に引き続き勇猛果敢なる追撃をおこない、首都南京を陥れたることは深く満足に思う。この旨将兵に申し伝えよ。(『南京事件』笠原十九司著:岩波新書)

※南京大虐殺については、外務省や軍部・朝香宮から天皇に報告が入っているはずである!!
(ノブ)

※皇族と南京大虐殺
・・・・大報道陣によって日本国民に報道される「未曾有盛事、敵の首都への皇軍の入城」一大セレモニーの日に、式場はもちろん、場内、場外においても、敗残兵や便衣兵によるゲリラ活動のたぐいがあっては皇軍の威信が損ねられることになる。そのうえ、上海派遣軍司令官・朝香宮(あさかのみや)鳩彦王中将は皇族で、「宮殿下」「宮様」である。天皇の軍隊の象徴である皇族の司令官の身に、もしもの不祥事が発生することになれば、天下の一大事で当然関係者の引責問題につながった。南京城内の首都飯店に司令部をおいた朝香宮にたいして、各部隊から立哨を派遣して厳重な警戒体制をとったし、「中山門のすぐ手前の所にて宮殿下(朝香宮)が入城するため一時通行禁止となり」(「牧原日記」)という特別警備体制がとられることもあった。
 こうして、17日に入城式を挙行するために、南京城区だけでなく近郊農村にまでおよんで過酷な「残敵大掃蕩作戦」が展開され、虐殺される軍民の犠牲をいっそう大きなものにした。
(『南京事件』笠原十九司著:岩波新書)

※1946年の中国国民政府の司法行政部が作成した戦犯リスト1位の朝香宮鳩彦王こそ上海派遣軍司令官として南京大虐殺の直接の責任者であったが、アメリカ政府とGHQが天皇の免責を決めていたことから、皇族であるがゆえに南京軍事裁判でも免責とされた。・・・(『「百人斬り競争」と南京事件』笠原十九司著:大月書店)・・・これもおかしくありませんか?裏で取引があった?(ノブ)

参考ホームページ

戦争を語るブログ

「南京事件の真実」

「南京事件 小さな資料集」

「南京事件資料館」

「南京事件資料集」

南京への道:史実を守る会

「南京!南京!」が見られる映画サイト


憲法9条

「Imagine9」【合同出版】より

武器をつくったり

売ったりしない世界


 世界では今、武器貿易を取り締まるための「武器貿易条約(ATT)」をつくることが提案されています。世界的な市民運動の結果、このような条約をつくろうということが2006年に国連総会で決議され、そのための準備が始まっています。
 しかし、世界的には武器をつくること自体、また、武器を売ること自体が禁止されているわけではありません。提案されている条約も、武器貿易を登録制にしようというものであり、武器貿易の全面禁止にはほど遠い内容です。
 
 日本は、憲法9条の下で「武器輸出を原則的に行わない」という立場をとっています(武器輸出三原則)。このような日本の立場は、世界でも珍しい先進的なものです。
 しかし、一方で、日本はアメリカと共同でミサイル防衛の兵器開発を進めており、この分野は武器輸出禁止の「例外」として認めています。
ミサイル開発に携わる企業からは、武器輸出を認めるよう求める声が高まっています。「日本は将来、憲法9条をなくして、ハイテク技術を駆使して武器をつくり世界に売り始めるのではないか」と心配する人も増えてきています。
 私たちは、武器を輸出する国になるのか、それとも「武器の禁止」を世界に輸出する国になるのか、分かれ道にいます。



第九条【戦争放棄、軍備及び交戦権の否認】

1 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


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The cry of "Malta" / "the Asian victim!" !

"Japanese flag" / "Kimigayo" objection! !

New Japan! !

From "the hereditary Emperor system of Japan to I am chosen I do it presidential system!" "

(I ask it the war responsibility of the Emperor Showa.)

● After the war Japanese ... when "leave, and use a document for the journalists of the foreign country, and speak it, correct them to the writer when why Japanese Government 731 does not recognize the existence of the military unit and the barbaric act almost regularly". It was doubt for writer oneself, but answered as follows in many cases. When, just after defeat, it is the greatest cause that 731 corps hiding was performed by Japan-U.S. combination. Japan was able to take experiment on a human body and a fact of the biological weapon use off a list scene of the history thereby. On the other hand, U.S.A. was able to monopolize data by the experiment on a human body in the network of Ishii. It was Chapter 1 that this Japan-U.S. secret agreement failed in 1986 and spoke it, but perhaps unfortunately Japan would be going to cover the barbaric act of the Ishii engine without a secret agreement. It may be still said that I served the Japan-U.S. secret agreement puts an accomplice called U.S.A. I cover the crime, and to resemble it by letting you profit, and to reduce a burden of the Japanese mind.
 In Japanese war crimes camouflage, there is one another existence that became the big prop for mental burden reduction. It is existence of the Emperor Showa. It was words of "the honor of the Emperor" that the people of medicine that I studied in a network of Ishii whom the writer met so far, and heard a story ate with one consent. In the logic in their feeling, the researchers of the network of Ishii performed scientific research for for the Emperor or a country. That is why I justified it for "the Emperor" in oneself for "a country" and originally carried out the barbaric act that I never performed. In other words I convinced oneself that they "performed a barbaric act for the Emperor". Because it is it, it will hurt honor of the government that the Emperor tells own crime that a country does not accept.
 Japan held on to a Japan-U.S. secret agreement just after the defeat to protect in a country and the Emperor. In this Japan, as for the experiment on a human body and the excavation and the compensation of the victim of the biowarfare that a network of Ishii performed, nothing is done as a result of this. Perhaps this comes from the structure that is one infrangibleness which the country called Japan has. It is structure not to be equal at all that the individual is located in a low rank basically from a nation. As a result, the manner that I do not compensate you for for an individual will be taken even if I perform the compensation to the other nations by peace treaties. Therefore I cannot accept the responsibility about it in the fact of a past crime again as a country. Or the order of these ideas may be reverse. In other words it may be to be not to assume an individual a partner because it does not want to accept responsibility by a crime.
 It is from the reality that compensation issue does not advance to at all in the wartime of these days that I have begun to think of such a thing. ・ ...
(written by "731 corps" Keiichi Tsuneishi): Kodansha present age new book: 1995)
※ 731 units and emperor The Japanese Empire was working on development of the most modern weapon to win the war from the front where the Sino-Japanese war starts.
Japan scarce in manpower and funds was inexpensive, and aimed at the weapon which can be developed only by the power of the own country.
It was Shiro Ishii that it appeared there. An army and an emperor listened to the germ weapon he explains (biological weapons) and that was put into practice. I called a Chinese, a Korean, a Russian and a Mongolian Martha, did a living body experiment and a vivisection, piled up trial and error and aimed at development of a more strong germ weapon while making a vast site in suburb Hirabo of Chinese Heerhpin a research institute and cooperating with a network in the army army medical student school in Tokyo and other Ishii.
So a developed bacteria bomb (pottery bomb) was a Chinese city, and actual fighting was done. A city took out many victims of an accident and was confused by a plague bacillus.
I didn't go up and hurried development of a weapon more than I thought of a reserach achievement but time has been late already and has permitted entry into the war of the Soviet.
As soon as the Soviet entered the war, the military and an emperor planned for 731 units of destruction of evidence and blew a building up immediately, and all the members killed accommodated Martha, and a member was returned to Japan in a hurry 731 copies.
This will be also because the task will be taken an emperor to, too,when a war crime comes out.
Several royalty also associated with 731 units, and there was royalty who concerned 731 indeed, too. Tojo goes, too and information about 731 should also reach ears of generalissimo Emperor Showa.
Weren't 731 units which bet the huge budget, gathered excellent medical scientists in the whole country and made the unit the Emperor Showa military expected most?
731 unit executive made a secret treaty with the United States after the war, and the reserach achievement I got 731 copies by a human body experiment in exchange for member's war criminal immunity from responsibility was sold for a little money in the United States.
It's left in a question why the United States did war criminal immunity from responsibility of 731 copy member who was doing a living body experiment contrary to humanity. Wasn't the response immunity from responsibility of emperor's war crime?
Is the United States valuable when the Soviet requested Ishii's delivery of the United States? I was afraid that data passes to the Soviet. The United States monopolized the data first, and 731 units of the data was bought from an executive by small change and the member was made war criminal immunity from responsibility 731 copies from the policy I'd like to use for a behind schedule germ warfare study in an own country. It was also a big goal to monopolize data, but maybe was another big goal to make sure that the responsibility won't come to an emperor?
As Japanese Government and the United States planned for concealment of 731 together, and this was Tokyo Tribunal of War Criminals and weren't judged, I made sure that the cruel fact won't be published in front of the people.
MacArthur tried to use the power of Emperor Showa well and govern Japan in case of Japanese occupation.
Maybe didn't you want to touch 731 units in the United States to remove the emperor from a war criminal?
Because that was a result and a trial and information on 731 wasn't exhibited and was the one which wasn't pursued in front of the people, war responsibility of generalissimo Emperor Showa wasn't asked about.
I don't understand a view about the present 731 units of germ warfare of Japanese Government and execution of a human body experiment. (I'm inquiring about it now.) (Nob)

● What kind of military unit would 731 corps be? I will watch a description of confession of the former 731 corpsman. In written by Sadao Koshi (a transportation member belonging to the 731st former Kanto armed forces corps Part 3 headquarters) "the Japanese flag red 泪" (tears) (a publishing office): I want to watch a book to call education historical materials publication meeting).

 I am born in Nagano-shi in March for Sadao Koshi (I go, さだお) ...1918 years.
I graduate from technical high school machine department in 1934. I enter the 642nd military unit introduced to Manchurian in 1939. I enter the 731st corps (Ishii corps) in 1941. I work afterward in the transportation squads including bacteria squad for four years. I arrive at Nagano by defeat in withdrawal, September in August, 1945. I spend thorny days while hiding a career as the 731st corpsman after the war and reach it at the present.


● 731 corps

In "the Japanese flag red 泪" (written by Sadao Koshi:) Than education historical materials publication meeting)

?  The broach of the overcharging skull of the morning sun(Tanaka testimony)
 Tanaka became a warrant officer afterwards, and it was assigned to the 731st corps, but the duty was Supplies Department.
 It is said that the material of 731 corps was really rich in signs of defeat as for the war situation though the mainland is an occasion of the supplies lack densely in those days.
 Testimony of Tanaka continues.

 During Supplies Department duty, there was always the young single engineer who became same as in a dining room. I was pale and seemed to sometimes lose my appetite. Anyway, the complexion is abnormal absentmindedly even if I talk without being clear. Judging from one's experience, I felt intuitionally when I did not do vivisection.
 With the engineer who is young whether it is an excellent machine operator to perform dissection directly, flag officer grade, the engineer of the field-grade officer command it and watch it. They used the researcher who was superior in abundant study materials, the fund of the abundant armed forces, mass together and got a high document of the value. And these people pushed their way up to the man of influence of the after the war large hospital and university on the basis of these data.
Perhaps I think that the seed of the doctoral dissertation rolled rumblingly.
 On the other hand, I was silent, and overwhelming many people of the 731st corps followed the present duty without understanding it besides a rumor, the rumor what was done in a military unit. Direct set a way on experiment on a living creature and vivisection, and the person who knew the truth thinks it whether it was not approximately 1 * 10 %.
 As for the characteristic of 731 corps, 90% were civilian employee. There are not such armed forces elsewhere. It needs not to be moved by the call, besides. Therefore it is expected that cannot but bury a bone in this military unit, and have a family-like atmosphere naturally; is done. An aim is not military training, and it is bacterial production and experiment, and there are the circumstances that it cannot be said that there is no it in the danger to meet the poisoning of the lower grade member with the senior officer if, in addition, I buy even a grudge by cruel Lynch.
 The leadership of the 731st corps is not a career serviceman with engineers, besides. Because they were doctors, and it was a scientist, the surface read the thing such as "the Field Service Code", but there was a feeling of the office worker in the bottom not what congealed in born militarism thought in the somewhere wartime, and such character drifted to the whole military unit. (I follow tomorrow)

※ There would be the person to want to continue studying oneself than it was summoned in the then intellectuals and went to the battle front. I go to 731 by the advice of the instructor, and may there be many people who felt embarrassment and resistance to the thing which therefore did it in a thing of eyes first?
 As a day passed, I was gradually used to such an atmosphere, and there became little resistance, and there would be the person who wrestled in experiment on a human body positively.
 But there was the person whom I was absent-minded, and became abnormal even if the complexion talked so that it was drawn here without being clear.
 I am in great numbers, but, as for most of the people of the flag officer grade whom there was to 731 after the war / the field-grade officer, does the person who was available in the important posts such as a university or a research organization / a hospital / the pharmaceutical company based on results of research with 731 reflect on what I did with 731 inside? I did not appear on the list stage, and there was the person who lived quietly. (A knob)
● Nanjing Massacre      

"This fact ..."

(a collection of "Nanjing Massacre" survivor testimony): 侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館 / Minoru Kato / reason) (publication): A stalk, release: Nebula company, price 2,000+ tax)

※ We Japanese of Nanjing Massacre "this fact think that should read ..." humbly.
I think that it is necessary for more Japanese to know what kind of thing happened in Nanjing.
Many victims are still troubled with PTSD! !


2, furious personal slaughter of the Japanese armed forces

The damage of father and mother

Testimony of plum Haruka (man, 72 years old)
 When Japanese imperialism invaded China, and Nanjing was going to fall before long, the best group of the Japanese armed forces left for the Nanjing city area along 龍潭 and Toyo and Qixia or the sweet house public and marched and wound it up. Seven people of my home heard the terrible state that the Japanese armed forces burnt various arts to death and raped it and plundered it of and were afraid even if they asked it all. A lot of people went to hide in the refugees asylum of the Qixia temple in the Qixia town. I entered the all asylum except that the person of the house thought that it was an old man beyond 60 by oneself without stealing again if father left the house and I was alone and remained in a caretaker.
 The samurai family Zhuang bunch of the Qixia mountain was the place where the tenant farming of the Qixia temple lived in and lived in there because the thes was nobody of the tenant farming at that time. I found the cow of the cultivation use that my home relied on the way where the Japanese armed forces went along the samurai family Zhuang tuft on about December 10, and lived and was going to let a cow follow father later. (I follow tomorrow)

 ※ The slaughter did not begin since I entered Nanjing, and I was in the middle of leaving for Nanjing from Shanghai, and it was performed. (A knob)

※ "Words" to be pleased with Nanjing occupation than the Emperor Showa
   It is His Majesty 賜 りたる commander-in-chief words for army and navy chief of staff
The army and navy many military units of the middle China area follow a strategy of the Shanghai neighborhood and perform valiant pursuit and 陥 れたることは is deep and even thinks capital Nanjing to be it. Inform this effect officers. (written by "Nanjing case" Tokushi Kasahara): Iwanami new book)

※ About Nanjing Massacre, the Emperor should receive a report from Ministry of Foreign Affairs and the military authorities / an Asaka shrine! !
(A knob)

※ Royalty and Nanjing Massacre
* When there is a kind of the guerrilla activity by a failure soldier and the civilian clothes soldier in the hall, the outside not to mention a ceremonial hall on a day of the ... "entry into a fortress big ceremony of the Imperial Army to the capital of an unprecedented grand event, the enemy" reported to a Japanese citizen very much by the reporters, the prestige of the Imperial Army will be harmed. Besides, Shanghai dispatch military commander / Asaka shrine (only Asa) 鳩彦王中将 is a "His Imperial Highness shrine" "Her royal highness the princess" with the royalty. If the disgraceful affair of the what-if would occur in the body of the commander of the royalty who was the symbol of the armed forces of the Emperor, naturally it was connected by the serious affair of the world in the taking the responsibility problem of the person concerned. I dispatched 立哨 from each military unit and, for the Asaka shrine which established the headquarters in the capital Chinese restaurant in Nanjing Castle, took the severe caution system, and I am "prohibited from traffic at one time so that a palace bottom (an Asaka shrine) enters a fortress in the place of immediate this side of the middle main gate of a Buddhist temple, and there was able to be the thing that security precaution has it stolen especially called the (a Makihara" diary).
 It extended to not only Nanjing Chengqu but also the suburban farm village, and a severe "enemy remnants size sweep strategy" was developed to hold entry into a fortress type on 17th and did the sacrifice of a slaughtered soldier to a still bigger thing in this way.
(written by "Nanjing case" Tokushi Kasahara): Iwanami new book)

※ 朝香宮鳩彦王 of the first place list of war crimes whom the administration of justice executive department of Chinese Nationalist China of 1946 made was a direct person in charge of Nanjing Massacre as Shanghai dispatch military commander, but even Nanjing military tribunal was done with immunity from responsibility because U.S. Government and GHQ decided immunity from responsibility of the Emperor because it was the royalty. ... (I "cut it, competing 100" and written by "Nanjing case" Tokushi Kasahara): Is not Otsuki Bookstore) ... this strange, too? Was there business in the back? (A knob)
● Nine lines of constitutions

Than "Imagine9" [combination publication]

I make a weapon

The world that is not sold

 It is suggested that I make "a weapon trade treaty" (ATT) to supervise the weapon trade now in the world. As a result of global citizens movement, it is resolved to keep up such a treaty in the United Nations General Assembly in 2006, and the preparations for that purpose begin.
 However, to make a weapon, to sell a weapon to again are not prohibited worldwide. The suggested treaty is said to make weapon trade a registration system, and it is the contents which it is prohibited in it entirely, and is far of the weapon trade.
 
 Japan takes the situation not to "perform in principle weapon export" under nine lines of constitutions (three weapon export principles). Such a Japanese viewpoint is the advanced thing which is rare in the world.
 However, in one, Japan pushes forward weaponeering of the missile defense in cooperation with U.S.A. and recognizes this field as "an exception" of the arms embargoes.
A voice to demand to accept weapon export from the company engaged in missile development rises. The people to worry about when "Japan will get rid of nine lines of constitutions in the future and makes full use of hi-tech technology and makes a weapon and may begin to sell it to the world" increase.
 We are in the forked road whether it is it in the country which exports becoming the country to export weapons to or "the prohibition of the weapon" to the world.



Article 9【War renunciation, armaments and the denial of the right of belligerency】

One Japanese citizen desires international peace to be based on justice and order faithfully, and the use of war as the motion of the national power and saber rattling or the military power abandons this for means to solve an international dispute forever.

The war potential of armed forces others does not maintain this to achieve the purpose of two foregoing paragraphs. The right of belligerency of the country does not accept this.

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"马耳他"/"亚洲的牺牲的人"的叫!!

"日本国旗"/"君之代"相反!!

新的日本!!

从"世袭的天皇制到被选し总统制!"

(问昭和天皇的战争责任。)

●战后日本当"朝向外国的记者们,使用证明资料,说的时候他们对是否731部的日本政府不几乎一定为什么承认队的存在和那个野蛮行为的笔者"改正。那个是对笔者自己来说的疑问,但是,在大量的情况下,如下回答了。当由于日美联合掩盖731部队,并且,紧接着战败,が是最大的原因的时候。因此日本能从历史的表面舞台取下人体实验以及细菌武器使用的事实了。在另一方面美国能垄断了出自在石井的网络的人体实验的数据。叙述这个日美的密约在1986年破产了的事用章1第了,但是虽然令人遗憾可是日本想要没有密约也大概遮盖石井机关的野蛮行为吧。的事那么犯罪为掩盖,并且象而安放,日美的密约,因为让获得利益所以也叫美国的共犯者减轻日本的精神上的负担能据说当起作用了的时候吧。
 为遮盖日本的战犯而安放,变成了大给精神上负担减轻的支柱已经有中的一个的存在。那个是昭和天皇的存在。正被在笔者现在为止见,听了话的石井的网络研究的医学家们异口同声说了的事是"天皇的名誉"这个的语言。在他们的心情里面的伦理,石井的网络的研究人员们为为天皇或者国家科学化,并且正研究。因此为"天皇"在自为"国家"正当化,并且本来绝对执行了不被进行的野蛮行为。正说服自他们"进行了野蛮行为为天皇",就是说,的事。因为是那个结果是∶所以天皇说国家没正承认的自己的犯罪的事伤害主人的名誉。
 为保持在国家以及天皇日本在紧接着战败的日美的密约缠住了。作为结果,至于人体实验以及发掘调查以及生物战的牺牲的人的石井的网络进行了的补偿,什么被在这个日本玩。大概这个从叫日本的国家有的一个的坚固的构造来。那个基本是个人从国家位于下级的绝对不对等的构造。其结果结果是∶尽管进行到其他的出自和平的条约的国家的赔偿但是不被向针对个人赔偿的态度偷走。接下来不能在过去的犯罪的事实作为国家又接受对那个的责任。或者也许这个论的顺序相反。就是说,因为不想由于犯罪接受责任所以也许是作为不使个人当做对方。
 那个开始考虑了这样的事情从补偿近来的战时问题不完全向前进的现实是。
("731部队"经常石头敬一著):讲谈社现代小型丛书:1995年)
※731部队和天
皇大日本帝国致力于为了从日中战争开始之前开始,在战争中获胜的最新兵器的开发。
对资源和资金缺乏的日本,以便宜只是本国的力量能开发的兵器作为目标。
 在那里出现了的是石井四郎。他说明的细菌武器(生物兵器)军队·天皇倾听,并且对那个进行了实行。把研究设施做成中国哈尔滨的郊外平房的广大的地基,与东京的陆军军医学校和其他的石井的网络一边联合,一边称中国人·朝鲜人·俄罗斯人·蒙古人等马耳他做生物实验·生物解剖等,反复试行错误,以更强有力的细菌武器的开发作为目标。
 在那里被开发了的细菌炸弹(陶器炸弹)在中国的城市实战被做了。用鼠疫菌驱出多的受灾者城市混乱了。
 比想都不获得研究成果,赶紧了兵器的开发,不过,时候已经允许了晚,苏联的参战。
 苏联刚刚参战,军部·天皇很快地测量731部队的证据湮灭,就爆破建筑物,全体人员急忙返还了到日本被收容的马耳他杀人,731部队员。
 这个战争犯罪也暴露的话,天皇那个责任也被问的。
 731部队几个人的皇族也往返,实际关乎731的皇族也在。东条也来,关于731的信息也应该进入大元帅昭和天皇的耳朵。
 上莫大的预算,聚集全国的优秀的医学者被做(制作)了的731部队,不是昭和天皇·军部最寄予期待的部队吗?
  用一点点的钱给(对)美国交售了战后731部队干部与美国密约,在731部队员的战犯免除责任和交换里(上)用人体实验得了的研究成果。
 为何,美国做了做违犯人道的生物实验的731部队员的战犯免除责任在疑问里(上)留下。那个回答,不是天皇的战争犯罪的免除责任吗?
 苏联美国要求了石井的引渡的时候,美国贵重的?害怕数据传到了苏联的事。从美国,先独占那个数据,供想迟到的本国的细菌战研究使用这样的方针,用做了的钱从731部队干部买下那个数据,把731部队员做为战犯免除责任。独占数据也是大的目的,不过,再1个大的目的,不是象天皇那个责任是达不到一样地吗?
 象日本政府和美国,对一起,要安排731隐藏,这个以东京审判不被裁判的那样,那个残酷的事实国民前不被公布一样地。
 麦克阿瑟在日本占领时,很好地利用昭和天皇的力量打算统治日本。
为了从战犯取下那个天皇也,美国不想不是碰731部队吗?
 因为那个以结果,审判国民前731信息不被公开,追求也不被做,大元帅昭和天皇的战争责任没被问。
 关于现在的日本政府的731部队的细菌战和人体实验的实行的见解,我不明白。(现在咨询中)(把手)


●731部队是什么样的部队吧吗?看原731部队员的告白记吧。在"日本国旗紅い的越定男著(运输组从属于原关东军第731队第3部本部的员)泪"(泪)(发行发行所):想看教育史料出版会议)这个的书。

 出生于3一年的越定男(越过,并且作为さ)...1918月长野市。
从工业高中机械科在1934年毕业。参加第642在满州1939年越过的队。1941年参加第731队(石井队)。后来4年开创细菌组,并且在运输组工作。被战败在1945年8月撤退,并且到达九月长野。一边战后遮盖作为第731队员的经历,一边过苦难的日日,并且在现在至。


●731部队

在"日本国旗紅い的泪"(越定男著:)比教育史料出版会议)

? 朝阳的敲竹杠头盖骨的胸针(田中证言)
 田中随后变成准尉,被分配到了第731队,但是任务是材料部。
 当时,至于战局,败势内容丰富,并且虽然本土是物资欠缺的机会但是据说当731部队的材料实际丰富了的时候。
 田中的证言继续。

 在材料部工作中的饭馆总是有变得一起的年轻的单身汉的工程师了。时常脸色苍白,并且好象没有胃口吃了食物。说话,脸色也不在わ的空中已经想办法提高,并且异常是。我当没正做活体解剖的时候在自己经验看来有直觉了。
 在年轻好技能手或者工程师,将官级,佐官级的工程师指挥那个,并且正注视直接在解剖中执刀的事。他们使用丰富的研究素材,丰富的军队的资金,质量一起杰出了的研究员,正得到价值的高的资料。以及这个人们踏这个数据,战后凳上了重病院以及大学的权威。
大概认为博士论文的种正隆隆滚动的事。
 一面第731队的压倒的大量的者是否什么被在部队中做不除了谣传,传言以外懂,并且正默默跟随当面的任务。给直接,活体实验以及活体解剖发出手,是否不和大约1成是正知道真相的者认为。
 731部队的特征到90%是が军类。另外没有这样的军队。没有什么而且被让由于征兵移动。因此结果是∶不得不把骨在这个部队埋起来,并且成为有气势家族性的气氛的东西。目标不是军事训练,并且是生产以及细菌的实验,并且如果,另外,被残酷的私刑购买甚至怨恨的话,有不能甚至上司在这见下级队员的毒杀的危险没有的情形。
 而且第731队的领导部门工程师有性格,并且不是职业军人。他们是医生,并且因为是科学家所以表面也看象"战阵地训"那样的东西,但是没正在の军国主义思想凝固,并且生来有某个地方战时下边的工薪人员性的心情,并且那样的风气正在全体部队流动。(在明日继续)

※与其在当时的知识分子,里被召集,去战地不如有了想继续自己研究的人吧。由于教官的推荐去731,并且第一次对被在眼的打中在那里玩了的东西感到忧郁和敌视了的人不多吗?
 随着日传开来渐渐适应那样的气氛,并且敌视变得少,并且搏斗了的人了吧在积极人体实验。
 不过不显得清澈,并且把话提交给,也脸色了在为了被这里画也已经わ的正在天空异常成为的人。
 战后在731有了的将官级/佐官级的人们的大量大势在也粘在大学或者研究机关/医院/制药公司等的要职了上在在731的研究成果的基础上的人,但是反省什么在731在里面做了?不出席表面舞台,并且一下子有了雪撬和生活的人。(把手)

●大南京惨杀     

"这个事实"

("大南京惨杀"生存者证言集):侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館/编加藤实际上的/翻译)(发行):的讲话,开始销售:星云社,定价2000+税)

※多达我们日本人,南京大,虐杀的"认为应该谦虚地"读这个事实的事。
认为更多日本人知道是否什么样事情正在南京发生有必要的事。
还许多受害者的各位正为创伤后压力症候群烦恼!!


2,日本军的狂暴个人的惨杀

父亲以及母亲的损害

李子春香(男人,72岁)的证言
 在日本的帝国主义侵略中国,并且南京想要不久陷落的时候,日本军的一部分沿着龍潭以及东阳以及栖霞或者甜家社会在南京市区前往,正进军,并且拧了。自己的家的7个人听到日本军把途中烧死,并且强奸,并且正掠夺可怕的样子,尽管问全部但是正害怕。去为许多人隐藏在栖霞寺的难民收容所里边在栖霞街,而了。并且家的人为父亲离开家而认为,另外,是自己超出60了的老人的事无潜入而一个人停留在看家了的以外全部在收容所进入了。
 公寓栖霞山的武士门第果实因为家那时是小作的一个人所以正在栖霞寺的小作正住在的地方住在那里。找到供自己的家在依靠在日本军在大约12月10日通过武士门第公寓果实的道路做,正生活的耕作使用的的牛,并且想要让追牛,跟从父亲。(在明日继续)

 ※之后南京容纳惨杀没开始,并且甚至从上海在南京前往的途中被进行。(把手)

※"因南京占领比昭和天皇感到高兴的语言"
   被陆地海军幕僚长赐予,并且是桶大元帅陛下语言
诸陆地海军中支那方面的部队紧接上海附近的作战,并且进行勇猛果断的追击,并且诱骗首都南京,并且桶事情深,并且满足地认为。向这个意思将兵转告叫。("南京案件"笠原19司著):岩波小型丛书)

※对大南京惨杀,天皇应该正容纳从外务省以及军事当局/朝香神社报告!!
(把手)

※和皇族大虐杀南京
在被对日本国民大报道记者队报道的一大到未曾有盛事,敌人的首都"的皇帝军的"进城典礼的日,也不仅式场而且在在场内,在场外有敗残兵以及出自班外衣兵的游击队员活动的たぐい,结果是∶皇帝军的威信被伤害。那饥饿,并且上海派遣军司令官/朝香神社(只あ坡)鸠彦王中将在皇族是"宫殿下边""神社"。如果结果是∶东西不幸事件对作为天皇的军队的象征的皇族的司令官的身体如果发生的话,连接起来了被天下的一大事件在当然有关人员的承担责任问题。从各部队派遣立哨,针对在南京在城里的首都饭馆安置司令部了的朝香神社,问了严重小心地结构,"预先(朝香神社),为进城一时和通过禁止中山大门的在考虑的地方宫殿立刻成为(原牧"日记)这个有戒备结构特别偷走的事了。
 为这样在17日举行进城式不仅南京城区而且达到近郊农村,过于严酷的"残敵大掃蕩作戦"被展开,并且对更加大的东西做被虐杀的军队市民的牺牲了。
("南京案件"笠原19司著):岩波小型丛书)

※南京大是惨杀的直接的负责人,但是由于是皇族因此神社鸠彦国民1946年的中国政府的司法行政部制作了的战犯名单1品位的朝香王母也被和免除责任由于南京军事裁判作为上海派遣军司令官美国政府和GHQ正决定天皇的免除责任做了。("切,100个"竞争和"南京案件"笠原19司著):大月出版社)/这个也不可笑吗?在背后有交易了?(把手)
●9条的宪法

比"Imagine9"[联合出版]

做武器

不被卖掉的世界

 现在被建议做贸易用来武器贸易被掌管的"武器条约"(ATT)的事在世界。经过世界的市民运动,被做出调节这样的条约的决定在2006年在联合国大会,并且下一个的准备正开始。
 但是又出售武器其本身没被做武器其本身世界性禁止。被建议的条约是使武器贸易吧变成登记制度的东西,并且在武器贸易的全盘禁止是相当远内容。
 
 日本正得到不"进行武器出口在9条的宪法下原则上"的立场(武器出口三原规则)。这样的日本的立场也在世界新奇先進的な。
 但是日本正与美国共同推进导弹防卫的兵卫开发,并且正作为武器出口禁止的"例外"一面承认这个领域。
为了从企业参与导弹开发接受武器出口想要的声音正高涨。是否"日本今后丢失9条的宪法,灵活地运用高技术技术,不在构造世界"开始出售武器担心的人的也正增加。
 在我们变成出口武器的国家或者是否在国家出口"武器的禁止"在世界成为岔道。



条9第【放弃战争,军备以及交战权的否认】

本国市民在1日诚实地希求使正义和秩序当做基国际和平,并且出自作为国家权力的动用的战争和武力的威胁或者武力的行使永久地作为解决国际纷争的手段放弃这个。

为达成2前项的目的陆地海空军其他的军事力量不保持这个。国家的交战权不承认这个。

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「몰타」·「아시아의 희생자」의 절규! !

「일장기」·「키미가요(일본국가)」반대! !

새로운 일본! !

「세습의 천황제로부터 선택된 대통령제에! 」

(쇼와 천황의 전쟁 책임을 묻는다.)

● 전후 일본···「외국의 져널리스트들을 향해 증거 자료를 이용해 이야기하면, 그들은 거의 정해지고, 왜 일본 정부는 731 부대의 존재와 그 만행을 인정하지 않는 것인지, 라고 필자에게 다만이라고 온다. 그것은 필자 자신에게 있어서의 의문이기도 하지만, 많은 경우, 다음과 같이 대답해 왔다. 패전 직후, 일·미 합동으로 731 부대 은폐를 했던 것이 최대의 원인이다, 라고. 거기에 따라 일본은, 인체실험이나 생물병기 사용의 사실을 역사의 정식 무대로부터 구제할 수 있었다. 한편 미국은, 이시이의 네트워크로의 인체실험에 의한 데이터를 독점할 수 있었다. 이 일·미의 밀약이 1986년에는 파탄한 것은 제1장으로 말했지만, 아마 밀약이 없어도, 일본은 유감스럽지만 이시이 기관의 만행을 숨기려고 했을 것이다. 그런데도 일·미의 밀약은, 미국이라고 하는 공범자 얻게 하는 것으로, 범죄 은폐에에 두어 일본의 정신적 부담을 경감한다고 하는 역할을 완수했다고 말할 수 있자.
 일본의 전쟁 범죄 은폐에 대하고, 정신적 부담경감을 위한 큰 지주가 된 이제(벌써) 1개의 존재가 있다. 그것은 쇼와 천황의 존재다. 필자가 지금까지 만나고 이야기를 들어 온, 이시이의 네트워크로 연구하고 있던 의학자들이 이구동성에 말한 것이, 「천황의 명예 」라고 하는 말(이었)였다. 그들의 기분안의 논리에서는, 이시이의 네트워크의 연구자들은 천황 때문에, 혹은 나라를 위해서 과학 연구를 실시하고 있었다. 그러므로 본래라면 결코 실시하지 않는 만행을, 스스로에「천황이기 때문에」「나라를 위해」라고 정당화 해, 실행했다. 즉 그들은, 「천황을 위해서 만행을 실시했다」라고 스스로를 납득시키고 있었다. 그러니까, 천황이, 나라가 인정하지 않은 스스로의 범죄를 말하는 것은, 여주인의 명예를 손상시키게 되는 것이다.
 나라를, 그리고 천황을 지키기 위해서, 일본은 패전 직후의 일·미의 밀약에 매달려 왔다. 그 결과적으로, 이 일본에서는, 이시이의 네트워크가 간 인체실험이나 생물전의 희생자의 발굴 조사나 보상은 아무것도 되어 있지 않다. 아마 이것은, 일본이라고 하는 나라가 가지는, 1개의 강고한 구조로부터 온다. 그것은, 기본적으로 개인은 국가보다 하위에 위치한다, 결코 대등하지 않다고 하는 구조다. 그 결과, 평화 조약등에 의한 다른 국가에의 배상은 가도, 개인에 대해서 보상하지 않는다고 하는 태도가 취해지게 된다. 그러기 위해서는, 나라로서 과거의 범죄의 사실을, 또 거기에 붙은 책임을 인정할 수는 없는 것이다. 혹은, 이 론의 순서는 역일지도 모른다. 즉, 범죄를, 책임을 인정하고 싶지 않기 때문에, 개인을 상대로 하지 않는다고 하는 것 인지도 모른다.
 이런 일을 생각하기 시작한 것은, 요즈음의 전시 보상 문제가 전혀 진행되지 않는다고 하는 현실로부터다. ····」
(「731 부대」츠네이시 케이치저: 코단샤 현대 신서: 1995년)
※731부대와 천황 대일본(大日本) 제국은 중일전쟁이 시작되기 전부터, 전쟁에 이기기 위한 최신병기의 개발에 열을 올리고 있었다.
자원과 자금에 모자란 일본은, 싸서 자국의 힘만으로 개발할 수 있는 병기를 목표로 했다.
 거기에 드러난 것이 이시이(石井) 시로(四郎)이었다. 그가 설득하는 세균 병기(생물병기)에 군·천황이 귀를 기울이고,그리고 그것을 실행에 옮겼다. 중국 하얼빈의 교외 히라보(平房)가 광대한 부지에 연구시설을 재배하고, 도쿄(東京)의 육군군의학교나 그 밖의 이시이(石井)의 네트워크와 연계하면서, 중국인·조선인·러시아인·몽고리아인등을 몰타라고 칭해서 생체 실험·생체해부등을 하고, 시행 착오를 거듭하고, 보다 강력한 세균 병기의 개발을 목표로 했다.
 거기에서 개발된 세균폭탄(도자기폭탄)은 중국의 도시에서 실전 되었다. 페스트균(plague bacteria)으로 많은 피재자를 내 도시는 혼란했다.
 연구 성과는 생각했던 것보다도 오르지 않고, 병기의 개발을 서둘렀지만, 때 이미 늦게, 소련의 참전을 허용해버렸다.
 소련이 참전하자마자, 군부·천황은 재빨리 731부대의 증거은멸을 재고, 건물을 폭파하고, 수용되어 있었던 몰타를 전원 죽이기, 731부대원을 갑작스럽게 일본에 되돌렸다.
 이것도 전쟁 범죄가 발각되면, 천황에게도 그 책임이 문제되게 되기 때문이다.
 731부대에도 몇사람인가의 황족이 오고 가고, 실제로 731에 영향을 미치고 있었던 황족도 있었다. 도조(東條)도 발길을 옮기고, 대원수 쇼와(昭和) 천황의 귀에도 731에 관한 정보는 들어 있었을 것이다.
 막대한 예산을 걸고, 전국이 우수한 의학자를 모아서 만들어진 731부대는, 쇼와(昭和) 천황·군부가 가장 기대하고 있었던 부대가 아니었던 것인가?
  전후 731부대간부는 미국과 밀약하고, 731부대원의 전범면책과 바꿔 인체 실험에서 얻은 연구 성과를 얼마 안된 돈으로 미국에 매도했다.
 왜, 미국은 인도에 어긋나는 생체 실험을 하고 있었던 731부대원의 전범면책을 한 것일지가 의문에 남는다. 그 대답은, 천황의 전쟁 범죄의 면책이 아니었던 것인가?
 소련이 이시이(石井)의 인도를 미국에 요구했을 때, 미국은 귀중한 ? 데이타가 소련에 건너버리는 것을 두려워했다. 미국은, 먼저 그 데이타를 독점하고, 늦고 있었던 자국의 세균전 연구에 쓸모있게 하고 싶다라고 할 방침으로부터, 허푼 돈으로 그 데이타를 731부대간부에게서 매입하고, 731부대원을 전범면책으로 되게 했다. 데이타를 독점하는 것도 큰 목적이었지만, 또 하나의 큰 목적은, 천황에게 그 책임이 미치지 못하도록 하는 것이었던 것이 아닐까?
 일본정부와 미국은, 함께, 731의 은폐를 도모하고, 이것이 도쿄(東京) 재판으로 심판되지 않는 님으로 하고, 그 잔학한 사실이 국민 앞에 공표되지 않도록 했다.
 맥아더는 일본 점령에 즈음하여, 쇼와(昭和) 천황의 힘을 잘 이용해서 일본을 통치하자로 했다.
그 천황을 전범에게서 떼기 위해서도, 미국은 731부대에는 접촉하고 싶지 않았던 것이 아닐까?
 그것 결과, 재판으로 국민 앞에 731의 정보가 공개되지 않고, 추구도 되지 않은 것이기 때문에, 대원수 쇼와(昭和) 천황의 전쟁 책임은 문제되지 않았다.
 현재의 일본정부의 731부대의 세균전이나 인체 실험의 실행에 관한 견해는, 나에게는 모른다. (지금 문의 중)(노브)


● 731 부대란 어떤 부대이 것일까? 원 731 부대원의 고백기를 보고 가자. 월정남저(원관동군 제 731 부대 제 3부 본부 첨부 운수 반원)「일장기는 붉은 누(수준이다)에」(발행소: 교육 사료 출판회)라고 하는 책을 보고 싶다.

 월정남(고사·사다오)···1918년 3월 나가노시에서 태어난다.
1934년 공업 고교 기계과를 졸업. 1939년에 만주에 건너는, 제642 부대에 입대. 1941년 제 731 부대(이시이 부대)에 입대. 이후 4년간 세균반을 시작해 운수반 등에 근무. 1945년 8월 패전에 의해 돌아와 9월 나가노에 도착한다. 전후 제 731 부대원으로서의 경력을 숨기면서 고난의 날들을 보내, 현재에 이른다.


● 731 부대

「일장기는 붉은 누에」(월정남저: 교육 사료 출판회)보다

?  아침해 오르는 두개골의 브로치(타나카 증언)
 타나카씨는, 그 후 준위가 되어 제731 부대에 배속이 되었지만, 임무는 자재부(이었)였다.
 당시 전국은 패색 진하고, 본토는 물자 결핍의 때라고 하는데 731 부대의 자재는, 실로 풍부했다고 한다.
 타나카씨의 증언이 계속 된다.

 자재부 근무중, 식당에서 언제나 함께 되는 젊은 독신의 기사가 있었다. 가끔 안면 창백으로, 음식이 목을 통하지 않는 것 같았다. 말을 건네 이제(벌써) 원의 하늘에서, 어쨌든 안색도마저 두 비정상이다. 나는 자신의 경험으로부터 말하고, 생체해부를 하고 있지 말아라 라고 직감 했다.
 해부로 직접 집도하는 것은, 우수한 기수인가 젊은 기사로, 장관급, 영관급의 기사는, 그것을 지휘해 지켜보고 있는 것만으로 있다. 그들은 풍부한 연구 재료, 풍부한 군의 자금, 질량 모두 뛰어난 연구원을 사용하고, 가치의 높은 자료를 얻고 있었던 것이다. 그리고 이 사람들은, 이 데이터를 근거로 해서, 전후 큰 병원이나 대학의 중진에 올라 갔던 것이다.
아마, 박사 논문의 종은 데굴데굴 구르고 있었다고 생각한다.
 한편, 제731 부대의 압도적 많은 사람은, 부대내에서 무엇이 당하고 있는지, 소문, 풍문 이외에는 알지 못하고, 묵묵히 당면의 임무에 따라서 있었다고 하는 것이다. 직접, 생체 실험이나 생체해부에 직접 손을 대거나 진상을 알고 있던 사람은 일할 정도는 아니었는가 하고 생각한다.
 731 부대의 특징은, 90퍼센트까지가 군속(이었)였다. 이런 군대는 그 밖에 없다. 게다가, 소집으로 이동 당할 것은 없다. 그러니까, 이 부대에서 뼈를 묻을 수 밖에 없다고 하는 것이 되어, 자연히 가족적인 분위기를 가지는 것이 된다. 목표가 군사 훈련이 아니고, 세균의 생산이나 실험이기도 해, 또 잔혹한 린치에 의해서 원한에서도 사면, 상관이라도 하급 대원의 독살을 만나는 위험도 없음이라고는 할 수 없는 사정이 있다.
 게다가, 제731 부대의 지도부는 기사들로, 직업군인은 아니다. 그들은 의사이며, 과학자이므로, 표면은「전진훈」과 같은 것도 읽거나 하지만, 뿌리로부터의 군국주의 사상으로 넌더리나 굳어지고 있는 것이 아니라, 어딘가 전시하에 있어서의 샐러리맨적 기분이 있어, 부대 전체에 그렇게 말한 기풍이 흐르고 있었다. (내일에 계속 된다)

※ 당시의 인텔리안에는 소집되고 전지에 가는 것보다는, 자신의 연구를 계속하고 싶다고 하는 사람도 있었을 것이다. 교관의 권유로 731에 가, 거기서 눈앞으로 한 것에 처음은 당황스러움과 저항을 느낀 사람도 많은 것이 아닌가?
 일이 경과하는 것에 따라, 점점 그러한 분위기에 익숙해 저항이 적게 되어 적극적으로 인체실험에 임한 사람도 있었을 것이다.
 그렇지만, 여기서 그려져 있도록(듯이) 안색도마저 두 이야기 걸쳐 이제(벌써) 원의 하늘에서 비정상(으)로 되어 있던 사람도 있었다.
 전후, 731에 있던 장관급·영관급의 사람들의 상당수는, 731으로의 연구 성과를 기초로, 대학이나 연구기관·병원·제약회사등의 요직에 임한 사람도 여럿 있지만, 안에는, 731으로 한 것을 반성해? 정식 무대에는 나오지 않고, 적막하게 사는 사람도 있었다. (노브)

● 난징대학살      

「이 사실을····」

(「난징대학살」생존자 증언집: 침화일군난징대도살우난동포 기념관/편카토 미노루/역)(발행: 스토크, 발매: 성운사, 정가 2000+세)

※ 저희들 일본인은, 난징대학살의「이 사실을···」을 겸허하게 읽어야 한다고 생각한다.
난징에서 어떤 일이 일어나고 있었는지를 더 일본인은 알 필요가 있다고 생각한다.
지금도 많은 피해자의 분들은 PTSD에 고민하고 있다! !


2, 일본군의 광포한 개인적 학살

아버지나 어머니의 피해

이 춘향(남자, 72세)의 증언
 일본의 제국주의가 중국을 침략해, 난징이 이윽고 함락 하려고 하고 있었을 때, 일본군의 일부는 용담이나 토요나 서하나 감가항 등에 따라, 남경시가지로 향해 진군 해 지금 있었다. 우리 집의 7명은, 일본군이 길들 구워 살인 강간해 약탈하고 있다고 하는 무서운 모습을 듣고, 모두 매우 공이는 있었습니다. 서하가 에서는 많은 사람이 서하사의 난민 수용소에 숨으러 갔습니다. 집의 사람은, 아버지가 집을 떠나는에 참을 수 없고, 또 스스로 60을 넘은 노인이니까라고 생각해, 집보기에게 혼자서 머문 것 외는, 전부 수용소에 들어갔습니다.
 서하산의 무가장방은, 서하사의 코사쿠가 살고 있는 곳에서, 그 경가도 소작의 1명(이었)였기 때문에, 거기에 살고 있었습니다. 12월 10 일경에, 일본군이 무가장방을 통과하는 길에서 우리 집이 의지해 살아 있는 경작용의 소를 찾아내 아버지에게 소를 쫓아서 붙어 가게 하려고 했습니다. (내일에 계속 된다)

 ※ 학살은 난징에 들어가고 나서 시작된 것은 아니고, 샹하이로부터 난징으로 향하는 도중에도 행해지고 있었다. (노브)

※ 쇼와 천황보다 난징 점령을 기뻐하는「말씀」
   육지 해군 막료장에 받아인 오모토수폐하 말씀
중지나방면의 육지 해군제부대가 샹하이 부근의 작전에 계속해 용맹 과감한 추격을 행해, 수도 난징함인 (일)것은 깊고 만족하게 생각한다. 이 취지 장병에게 말씀드려 전해서. (「남경 사건」카사하라19사저: 이와나미 신서)

※ 난징대학살에 대해서는, 외무성이나 군부·아사카궁으로부터 천황에 보고가 들어가 있을 것이다! !
(노브)

※ 황족과 난징대학살
· ···대보도진에 의해서 일본국민에 보도되는「전대미문 성사, 적의 수도에의 황군의 입성」일대 세레모니의 날에, 식장은 물론, 장내, 장외에 있어도, 패잔병이나 변의병에 의한 게릴라 활동의 종류가 있고는 황군의 위신을 해칠 수 있게 된다. 게다가, 샹하이 파견 군사령관·아사카궁(아침인가만이나) 비둘기언왕중장은 황족으로, 「궁전하」「황족」이다. 천황의 군대의 상징인 황족의 사령관의 몸에, 만약의 불상사가 발생하게 되면, 천하의 중대사로 당연히 관계자의 인책 문제로 연결되었다. 난징 성내의 수도 반점에 사령부를 둔 아사카궁에 대하고, 각부대로부터 립 초를 파견해 엄중한 경계 체제를 취했고, 「나카야마문의 바로 앞의 곳에서 궁전하(아사카궁)가 입성 하기 위한(해) 일시 통행 금지가 되어」(「마키노하라 일기」)이라고 하는 특별 경비 체제가 취해지기도 했다.
 이렇게 하고, 17일에 입성식을 거행 하기 위해서, 난징시로구 뿐만이 아니라 근교 농촌에까지 미쳐 가혹한「잔적대소탕 작전」이 전개되어 학살되는 군민의 희생을 한층 더 큰 것으로 했다.
(「남경 사건」카사하라19사저: 이와나미 신서)

※ 1946년의 중국 국민 정부의 사법 행정부가 작성한 전범 리스트 1위의 아사카궁 비둘기언왕이야말로 샹하이 파견 군사령관으로서 난징대학살의 직접적인 책임자(이었)였지만, 미국 정부와 GHQ가 천황의 면책을 결정하고 있던 것으로부터, 황족이기 때문에 난징 군사재판에서도 면책으로 여겨졌다. ···(「「백명 베어 경쟁」이라고 남경 사건」카사하라19사저: 오츠키 서점)···이것도 이상하지 않습니까? 뒤에서 거래가 있었어? (노브)

● 헌법 9조

「Imagine9」【합동 출판】보다

무기를 만들거나

팔거나 하지 않는 세계

 세계에서는 지금, 무기 무역을 단속하기 위한「무기 무역 조약(ATT)」을 만드는 것이 제안되고 있습니다. 세계적인 시민운동의 결과, 이러한 조약을 만들려는 2006년에 국제연합총회에서 결의되어 그것을 위한 준비가 시작되어 있습니다.
 그러나, 세계적으로는 무기를 만드는 것 자체, 또, 무기를 파는 것 자체가 금지되고 있는 것은 아닙니다. 제안되고 있는 조약도, 무기 무역을 등록제로 하자고 하는 것(이어)여, 무기 무역의 전면 금지에는 거리가 먼 내용입니다.
 
 일본은, 헌법 9조아래에서「무기 수출을 원칙적으로 실시하지 않는다 」라고 하는 입장을 취하고 있습니다(무기 수출 삼원칙). 이러한 일본의 입장은, 세계에서도 드문 선진적인 물건입니다.
 그러나, 한편, 일본은 미국과 공동으로 미사일 방위의 병기 개발을 진행하고 있어, 이 분야는 무기 수출 금지의「예외」로서 인정하고 있습니다.
미사일 개발에 종사하는 기업에서는, 무기 수출을 인정하도록 요구하는 소리가 높아지고 있습니다. 「일본은 장래, 헌법 9조를 없애고, 하이테크 기술을 구사하고 무기를 만들어 세계에 팔기 시작하는 것은 아닌가」라고 걱정하는 사람도 많아지고 있습니다.
 우리는, 무기를 수출하는 나라가 되는지, 그렇지 않으면「무기의 금지」을 세계에 수출하는 나라가 되는지, 갈림길에 있습니다.



제9조【전쟁 방폐, 군비 및 교전권의 부인】

1 일본국민은, 정의와 질서를 기조로 하는 국제 평화를 성실하게 희구해, 국권의 발동인 전쟁과 무력에 의한 위협 또는 무력의 행사는, 국제분쟁을 해결하는 수단으로서는, 영구히 이것을 방폐한다.

2 전항의 목적을 달성하기 위해, 육해공군그 외의 전력은, 이것을 보관 유지하지 않는다. 나라의 교전권은, 이것을 인정하지 않는다.

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2009年10月7日水曜日

この世の地獄!731部隊・南京大虐殺

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「マルタ」・「アジアの犠牲者」の叫び!!

「日の丸」・「君が代」反対!!

新しい日本!!

「世襲の天皇制から選ばれし大統領制へ!」

(昭和天皇の戦争責任を問う。)


●戦後日本・・・「外国のジャーナリストたちに向かって証拠資料を用いて話すと、彼らはほとんど決まって、なぜ日本政府は731部隊の存在とその蛮行を認めないのか、と筆者にただしてくる。それは筆者自身にとっての疑問でもあるが、多くの場合、次のように答えてきた。敗戦直後、日米合同で731部隊隠しが行われたことが最大の原因である、と。それによって日本は、人体実験や生物兵器使用の事実を歴史の表舞台から下ろすことができた。他方アメリカは、石井のネットワークでの人体実験によるデータを独占することができた。この日米の密約が1986年には破綻したことは第一章で述べたが、おそらく密約がなくても、日本は残念ながら石井機関の蛮行を隠そうとしただろう。それでも日米の密約は、アメリカという共犯者を得させることで、犯罪隠しににおいて日本の精神的負担を軽減するという役割を果たしたと言えよう。
 日本の戦争犯罪隠しにおいて、精神的負担軽減のための大きな支柱となったもう1つの存在がある。それは昭和天皇の存在だ。筆者がこれまでに会って話を聞いてきた、石井のネットワークで研究していた医学者たちが異口同音に口にしたのが、「天皇の名誉」という言葉だった。彼らの気持ちの中の論理では、石井のネットワークの研究者たちは天皇のため、あるいは国のために科学研究を行っていた。それゆえ本来なら決して行わない蛮行を、自らに「天皇のため」「国のため」と正当化し、実行した。つまり彼らは、「天皇のために蛮行を行った」と自らを納得させていた。それだから、天皇が、国が認めていない自らの犯罪を語ることは、お上の名誉を傷つけることになるわけだ。
 国を、そして天皇を守るために、日本は敗戦直後の日米の密約にしがみついてきた。その結果として、この日本では、石井のネットワークが行った人体実験や生物戦の犠牲者の発掘調査や補償は何もされていない。おそらくこれは、日本という国の持つ、1つの強固な構造からくる。それは、基本的に個人は国家より下位に位置する、決して対等ではないという構造だ。その結果、平和条約等による他の国家への賠償は行っても、個人に対して補償しないという態度がとられることになる。そのためには、国として過去の犯罪の事実を、またそれについての責任を認めるわけにはいかないのだ。あるいは、この論の順序は逆かもしれない。すなわち、犯罪を、責任を認めたくないから、個人を相手としないということなのかもしれない。
 こんなことを思い始めたのは、昨今の戦時補償問題が一向に進まないという現実からだ。・・・・」
(『731部隊』常石敬一著:講談社現代新書:1995年)

※731部隊と天皇
 大日本帝国は日中戦争の始まる前から、戦争に勝つための最新兵器の開発に取り組んでいた。
資源と資金に乏しい日本は、安くて自国の力だけで開発できる兵器を目指した。
 そこに現れたのが石井四郎であった。彼の説く細菌兵器(生物兵器)に軍・天皇が耳を傾け、そしてそれを実行に移した。中国ハルピンの郊外平房の広大な敷地に研究施設を作り、東京の陸軍軍医学校やその他の石井のネットワークと連携しながら、中国人・朝鮮人・ロシア人・モンゴル人などをマルタと称して生体実験・生体解剖などをし、試行錯誤を重ね、より強力な細菌兵器の開発を目指した。
 そこで開発された細菌爆弾(陶器爆弾)は中国の都市で実戦された。ペスト菌で多くの被災者を出し都市は混乱した。
 研究成果は思ったよりも上がらず、兵器の開発を急いだが、時すでに遅く、ソ連の参戦を許してしまった。
 ソ連が参戦するや否や、軍部・天皇はいち早く731部隊の証拠隠滅をはかり、建物を爆破し、収容されていたマルタを全員殺し、731部隊員を急遽日本へ戻した。
 これも戦争犯罪がばれると、天皇にもその責任が問われることになるからだ。
 731部隊にも何人かの皇族が行き来し、実際731に係わっていた皇族もいた。東条も足を運び、大元帥昭和天皇の耳にも731についての情報は入っていたはずである。
 莫大な予算をかけ、全国の優秀な医学者を集めて作られた731部隊は、昭和天皇・軍部がもっとも期待していた部隊ではなかったのか?
  戦後731部隊幹部はアメリカと密約し、731部隊員の戦犯免責と引き換えに人体実験で得た研究成果をわずかなお金でアメリカに売り渡した。
 なぜ、アメリカは人道に反する生体実験をしていた731部隊員の戦犯免責をしたのかが疑問に残る。
 ソ連が石井の引渡しをアメリカに要求した時、アメリカは貴重な?データがソ連に渡ってしまうことを恐れた。アメリカは、先にそのデータを独り占めし、遅れていた自国の細菌戦研究に役立てたいという方針から、はした金でそのデータを731部隊幹部から買い取り、731部隊員を戦犯免責にしたと、ある本には書かれていたが、私が思うに、これが東京裁判で裁かれようものなら、その残虐な事実が国民の前に公表され、天皇の戦争責任まで発展しかねなかったからではなかったのか?
 マッカーサーは日本占領に当たり、昭和天皇の力に頼っていたのは事実だと思う。
その天皇を戦犯からはずすためにも、アメリカは731部隊には触れたくなかったのではないか?
 その結果、東京裁判では731部隊のことが取り上げられず、国民に長いことその存在が白日の下にさらされることはなかった。
 それ故、裁判で国民の前に情報が公開されなかったし追求されなかったものだから、大元帥昭和天皇の戦争責任は問われなかった。
 現在の日本政府の731部隊の細菌戦や人体実験の実行についての見解は、私には分からない。(ただ今問い合わせ中)(ノブ)



●731部隊とはどんな部隊であったのだろうか?元731部隊員の告白記を見ていこう。越 定男著(元関東軍第731部隊第3部本部付運輸班員)『日の丸は紅い泪(なみだ)に』(発行所:教育史料出版会)と言う本を見てみたいと思う。

 越定男(こし・さだお)・・・1918年3月長野市に生まれる。
1934年工業高校機械科を卒業。1939年に満州に渡る、第642部隊に入隊。1941年第731部隊(石井部隊)に入隊。以後4年間細菌班をはじめ運輸班などに勤務。1945年8月敗戦により引き揚げ、9月長野に着く。戦後第731部隊員としての経歴を隠しながら苦難の日々を送り、現在に至る。


731部隊

『日の丸は紅い泪に』(越定男著:教育史料出版会)より

Ⅴ 朝日のぼる
頭蓋骨のブローチ(田中証言)
 田中さんは、その後准尉になって第731部隊に配属になったが、任務は資材部であった。
 当時戦局は敗色濃く、本土は物資欠乏の折だというのに731部隊の資材は、実に豊富であったという。
 田中さんの証言が続く。

  第731部隊の資材部は、大石少将指揮のもとに、3つに分かれていた。1つは研究費を扱う課で、課長は中尉。主として機械、器具、薬物一切を扱う。2つ目は兵器の課で、すべての兵器、火薬類を扱った。課長はやはり中尉。残る3つ目は、その他の物品、消耗品一切で、重要さの低い部門で、准尉の私が課長をつとめた。しかし、私の課には洗濯場あり、また木工場、加工場もあり、それに縫製工場もあって相当の規模のものであった。それぞれ課長の下で働く者は、すべて軍属の雇員、傭人であった。縫製工場では女性が一様にミシンを踏んでいた。
 私は文学青年で、好奇心が人一倍強い方で、秘密場所を見たくてしかたがなかった。資材部では、まず需要伝票が廻ってきて、私の印で出すことになっている。それには査定が必要である。やっている仕事は何か、なぜ必要か問い詰める。話が「マルタ」とか「生体実験」の所へ来ると「まあなんでして」「ちょっとね」とかいって相手はごまかしてしまう。私はそう言われると一層見たくなる。そこで「そんなことではハンコが押せるか」とつっぱり、調査に出向く。
 こうして航空班の飛行機や、マルタの姿も見た。また1年に2回、資材検査があり、少将の部長のあとについて廻り、その時はロ号棟の独房まで見て廻った。女マルタもそこで見た。お腹の大きなマルタや、子どもを抱いているマルタもいた。
 731部隊の資材は、当時敗色濃く物資欠乏の中でも、実に豊富であった。薬品はドイツ製のものもたくさんあった。自動車の如きは、新車が40台も並んでいて壮観であった。終戦の前の年、関東軍の命令で、新京陸軍病院の分院に、蒸発皿をトランクに詰めて5キロほど運んだが、この蒸発皿は白金でできていた。白金だとアルコールランプの熱をよく吸収できるわけで、攪拌棒も白金であった。
 また、金の延べ棒も何キロかあったのを見た。用途が何であったか分からなかったが、えらいものまであるなあという感じがしたものである。(明日に続く)

※731の資材部には豊富な物資があった。敗色濃く日本国内が物資欠乏の折でも。いかに軍中央・天皇の支持を強く受けていた部隊かが分かる。また、平房から逃亡する際目ぼしいものを日本に運び幹部だけで山分けしていたのではないか?下級隊員の戦後の暮らしは大変だったが!!
 物資のことで言えば、帝都東京も焦土と化して国民の生活が窮乏している時に、莫大な費用をかけて長野の松代に大本営・天皇が避難する大地下壕を強制連行した朝鮮の人たちを使って作っている。お金はある所には大変な時代でもあるものである。天皇・731部隊幹部も敗戦・戦後と衣食住には困らなかったのではないか?(ノブ)

参考ホームページ

松代大本営

731部隊の全貌

731部隊

こんなにもあった細菌戦部隊

日本陸軍軍医学校(東京)

516部隊

大久野島(毒ガス島)

731部隊は天皇の直接命令によってつくられた。

化学兵器CAREみらい基金ブログ

中国人戦争被害者の要求を支える会

ハイナンネット
 
根津公子さんのページ
  


南京大虐殺     

「この事実を・・・・」

(「南京大虐殺」生存者証言集:侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館/編 加藤 実/訳) (発行:ストーク、発売:星雲社、定価2000+税)

※私達日本人は、南京大虐殺の「この事実を・・・」を謙虚に読むべきだと思う。
南京でどんなことが起こっていたのかをもっと日本人は知る必要があると思う。
今でも多くの被害者の方々はPTSDに悩んでいる!!


2、日本軍の狂暴な個人的虐殺

父や母の被害

瞿厚知(男、60歳)の証言

 1937年には、私は13歳でした。臘月(ろうげつ)の初めのある日の朝、私は葛朝金など3人と糞を拾いに早く起きました。およそ8時頃に、日本兵が村に入って来て人を殺し火を放ちました。祖父と父とが日本軍に肥溜めまで押され押されして行って活きたまま溺死させられました。母は病気していた小さい妹を抱いて、あっちこっちに身を隠し、人々について走りました。小さな子が泣くと、日本兵に知られ大変になるため、人々が母について走られるのを嫌がったので、母はどうしようもなく、心を鬼にして妹を池に力任せに投げ込みおぼれさせるしかありませんでした。日本軍は家の人を殺しただけでなく、火を放って家を焼いたので、村全体で瓦の家が何軒か残っただけでした。
(王前富や杜懐静などが記録) 
 
※母親も日本軍に追われてパニックになったのであろう!!わが子を殺すとはなんとも悲劇である。南京というか日中戦争では日本軍はたくさんの放火をしたようだ。(ノブ)

※昭和天皇より南京占領を喜ぶ「お言葉」
   陸海軍幕僚長に賜りたる大元帥陛下お言葉
中支那方面の陸海軍諸部隊が上海付近の作戦に引き続き勇猛果敢なる追撃をおこない、首都南京を陥れたることは深く満足に思う。この旨将兵に申し伝えよ。(『南京事件』笠原十九司著:岩波新書)

※南京大虐殺については、外務省や軍部・朝香宮から天皇に報告が入っていたはずである!!
(ノブ)

※皇族と南京大虐殺
・・・・大報道陣によって日本国民に報道される「未曾有盛事、敵の首都への皇軍の入城」一大セレモニーの日に、式場はもちろん、場内、場外においても、敗残兵や便衣兵によるゲリラ活動のたぐいがあっては皇軍の威信が損ねられることになる。そのうえ、上海派遣軍司令官・朝香宮(あさかのみや)鳩彦王中将は皇族で、「宮殿下」「宮様」である。天皇の軍隊の象徴である皇族の司令官の身に、もしもの不祥事が発生することになれば、天下の一大事で当然関係者の引責問題につながった。南京城内の首都飯店に司令部をおいた朝香宮にたいして、各部隊から立哨を派遣して厳重な警戒体制をとったし、「中山門のすぐ手前の所にて宮殿下(朝香宮)が入城するため一時通行禁止となり」(「牧原日記」)という特別警備体制がとられることもあった。
 こうして、17日に入城式を挙行するために、南京城区だけでなく近郊農村にまでおよんで過酷な「残敵大掃蕩作戦」が展開され、虐殺される軍民の犠牲をいっそう大きなものにした。
(『南京事件』笠原十九司著:岩波新書)

※1946年の中国国民政府の司法行政部が作成した戦犯リスト1位の朝香宮鳩彦王こそ上海派遣軍司令官として南京大虐殺の直接の責任者であったが、アメリカ政府とGHQが天皇の免責を決めていたことから、皇族であるがゆえに南京軍事裁判でも免責とされた。・・・(『「百人斬り競争」と南京事件』笠原十九司著:大月書店)・・・これもおかしくありませんか?裏で取引があった?(ノブ)

参考ホームページ

戦争を語るブログ

「南京事件の真実」

「南京事件 小さな資料集」

「南京事件資料館」

「南京事件資料集」

南京への道:史実を守る会


「南京!南京!」が見られる映画サイト


憲法9条

「Imagine9」【合同出版】より

武器をつくったり

売ったりしない世界


「武器はどこから来るのでしょうか?
ヨーロッパやアメリカから来るのです。彼らは、武器貿易の達人です。アフリカの私たちは戦う必要も、殺しあう必要もないのです。だから、憲法9条は、アフリカにこそ導入されるべきだと思います。9条があれば、これ以上アフリカに武器を持ってこさせないようにする事ができます。」

 これは、2007年1月にナイロビで開催された「世界社会フォーラム」で、ケニアの青年が語った言葉です。アフリカには、スーダンやソマリアなど、数多くの内戦に苦しんでいます。子どもたちまでもが兵士とさせられ、武器をもたされ、傷つき、多くの民間人が命を落としています。
 世界でもっとも多く武器を輸出している国々は、アメリカ、ロシア、ドイツ、フランス、オランダ、イギリス、中国といった大国です。これらの国々から、中東、アジア、アフリカ、中南米へと、武器が売られています。紛争で使われる小型武器は、世界中に6億個以上あり、さらに毎年800万個がつくられていると言われています。これらの武器によって、世界で年間50万人の死者が出ていると推定されており、これは「一分で一人」をいう計算になります(「コントロール・アームズ・キャンペーン」による)。





第九条【戦争放棄、軍備及び交戦権の否認】

1 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


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"Malta" / "the Asian victim" cries! !

"Japanese flag" / "Kimigayo" objection! !

New Japan! !

From "the hereditary Emperor system of Japan to I am chosen I do it presidential system!" "

(I ask it the war responsibility of the Emperor Showa.)

● After the war Japanese ... when "leave, and use a document for the journalists of the foreign country, and speak it, correct them to the writer when why Japanese Government 731 does not recognize the existence of the military unit and the barbaric act almost regularly". It was doubt for writer oneself, but answered as follows in many cases. When, just after defeat, it is the greatest cause that 731 corps hiding was performed by Japan-U.S. combination. Japan was able to take experiment on a human body and a fact of the biological weapon use off a list scene of the history thereby. On the other hand, U.S.A. was able to monopolize data by the experiment on a human body in the network of Ishii. It was Chapter 1 that this Japan-U.S. secret agreement failed in 1986 and spoke it, but perhaps unfortunately Japan would be going to cover the barbaric act of the Ishii engine without a secret agreement. It may be still said that I served the Japan-U.S. secret agreement puts an accomplice called U.S.A. I cover the crime, and to resemble it by letting you profit, and to reduce a burden of the Japanese mind.
 In Japanese war crimes camouflage, there is one another existence that became the big prop for mental burden reduction. It is existence of the Emperor Showa. It was words of "the honor of the Emperor" that the people of medicine that I studied in a network of Ishii whom the writer met so far, and heard a story ate with one consent. In the logic in their feeling, the researchers of the network of Ishii performed scientific research for for the Emperor or a country. That is why I justified it for "the Emperor" in oneself for "a country" and originally carried out the barbaric act that I never performed. In other words I convinced oneself that they "performed a barbaric act for the Emperor". Because it is it, it will hurt honor of the government that the Emperor tells own crime that a country does not accept.
 Japan held on to a Japan-U.S. secret agreement just after the defeat to protect in a country and the Emperor. In this Japan, as for the experiment on a human body and the excavation and the compensation of the victim of the biowarfare that a network of Ishii performed, nothing is done as a result of this. Perhaps this comes from the structure that is one infrangibleness which the country called Japan has. It is structure not to be equal at all that the individual is located in a low rank basically from a nation. As a result, the manner that I do not compensate you for for an individual will be taken even if I perform the compensation to the other nations by peace treaties. Therefore I cannot accept the responsibility about it in the fact of a past crime again as a country. Or the order of these ideas may be reverse. In other words it may be to be not to assume an individual a partner because it does not want to accept responsibility by a crime.
 It is from the reality that compensation issue does not advance to at all in the wartime of these days that I have begun to think of such a thing. ・ ...
(written by "731 corps" Keiichi Tsuneishi): Kodansha present age new book: 1995)

※ 731 corps and the Emperor
 Great Japanese Empire of the Japan-China War wrestled with the development of the latest weapon to win war since before having begun.
Poor Japan was cheap and aimed at the weapon which I could develop only by the power of the own country to resources and a fund.
 It was Shiro Ishii to have appeared there. The armed forces / the Emperor listened to a bacteriological weapon (a biological weapon) which he preached and put it into practice. I named a Chinese / a Korean / a Russian / a Mongolian Malta and did experiment on a living creature / vivisection while I made a research facility on the site where the suburbs flat bunch of Chinese Harbin was very large, and cooperating with army army surgeon school of Tokyo and a network of other Ishii and repeated trial and error and it depended and aimed at the development of a strong bacteriological weapon.
 Therefore the developed bacteria bomb (a ceramics bomb) was done the actual fighting of in a city in China. I sent many victims with Pasteurella pestis, and the city was confused.
 The results of research were not finished than I thought either and hurried the development of the weapon, but it was late and has already permitted it the participation in a war of the Soviet Union at time.
 The military authorities / the Emperor planned evidence destruction of 731 corps quickly as soon as the Soviet Union participated in the war and blew up a building, and all the members killed accommodated Malta and returned 731 corpsmen to Japan in a hurry.
 When war crimes come out, this is because the responsibility will be asked the Emperor.
 Some royalties came and went in 731 corps, and there was the real royalty concerned with 731. Tojo went to visit it, too, and the information about 731 should have begun the ear of the commander-in-chief Emperor Showa.
 For a vast budget, were not 731 military units which I gathered people of national excellent medicine, and was made the military units which the Emperor Showa / the military authorities expected most?
  The 731 corps executive officer made a secret agreement with U.S.A. after the war and sold the results of research that I got by experiment on a human body in exchange for the war crime immunity from responsibility of 731 corpsmen to U.S.A. for a little money.
 I stay in the doubt why U.S.A. did the war crime immunity from responsibility of 731 corpsmen who did experiment on a living creature against humanity.
 When the Soviet Union demanded delivery of Ishii from U.S.A., U.S.A. is precious? I was afraid that data put it away for the Soviet Union. U.S.A. monopolized the data earlier, and, from a policy to want to be able to help the biological warfare study of a delayed own country, it was written the data 731 in the book which there was with a small change by a military unit executive officer when it bought it, and it did 731 corpsmen for war crime immunity from responsibility, but if this would be judged at Tokyo trial if I thought, the fact that was the brutality was announced before the nation, and was not the reason because it might have developed to war responsibility of the Emperor?
 MacArthur deals with Japanese occupation and thinks that it is a fact to have depended on the power of the Emperor Showa.
May not U.S.A. 731 have wanted to touch the military unit to exclude the Emperor from a war crime either?
 As a result, 731 corps is not taken away at the Tokyo trial, and there did not need to be the thing that the existence is bleached with broad daylight for a long time by the nation.
 That is why the war responsibility of the commander-in-chief Emperor Showa was not asked because it was the thing which information was not shown before the nation at a trial, and was not pursued.
 I do not understand the biological warfare of 731 corps of the current Japanese Government and the opinion about the practice of the experiment on a human body. (Now during an inquiry)(A knob)
● What kind of military unit would 731 corps be? I will watch a description of confession of the former 731 corpsman. In written by Sadao Koshi (a transportation member belonging to the 731st former Kanto armed forces corps Part 3 headquarters) "the Japanese flag red 泪" (tears) (a publishing office): I want to watch a book to call education historical materials publication meeting).

 I am born in Nagano-shi in March for Sadao Koshi (I go, さだお) ...1918 years.
I graduate from technical high school machine department in 1934. I enter the 642nd military unit introduced to Manchurian in 1939. I enter the 731st corps (Ishii corps) in 1941. I work afterward in the transportation squads including bacteria squad for four years. I arrive at Nagano by defeat in withdrawal, September in August, 1945. I spend thorny days while hiding a career as the 731st corpsman after the war and reach it at the present.


● 731 corps

In "the Japanese flag red 泪" (written by Sadao Koshi:) Than education historical materials publication meeting)

?  The broach of the overcharging skull of the morning sun(Tanaka testimony)
 Tanaka became a warrant officer afterwards, and it was assigned to the 731st corps, but the duty was Supplies Department.
 It is said that the material of 731 corps was really rich in signs of defeat as for the war situation though the mainland is an occasion of the supplies lack densely in those days.
 Testimony of Tanaka continues.

  Supplies Department of the 731st corps was divided into 3 with Major General Oishi conduct. In the section where 1 handles research funds, a chief is a first lieutenant. I mainly treat a machine, an appliance, drug all. The second treated all weapons, explosives in the section of the weapon. After all a chief is a first lieutenant. I of the warrant officer worked for the third to be left with a chief at other articles, expendable supplies all in a low section of the consequence. However, have it of a washhouse in my section, and, in addition, there are a woodshop, the processing ground, too, and there is the sewing factory in it, too; and of a thing of a considerable scale met you. The laborer was a junior clerk of the civilian employee, a hand with a chief entirely each. A woman stepped on a sewing machine equally in the sewing factory.
 I wanted to look at the secret place with the person who was strong in curiosity unusually with a literary youth, and there was no help for it. At first a demand slip turns around and, in Supplies Department, is to start it with my seal. Assessment is necessary for it. I question you closely whether work doing is anything, why need. When a story comes to "Malta" or "experiment on a living creature", worth deceives the partner "まあなんでして" "a little". I want to consider that it is said so still more. Therefore I go to a prop, investigation whether I can "push a stamp with such a thing".
 I watched an airplane of the aviation squad and the figure of Malta in this way. In addition, there was material inspection twice a year and I was accompanied after the director of the major general and watched the circumference then to the cell of the ロ ridge and turned around. I looked at woman Malta there. There were big Malta and Malta that surrounded the child of the stomach.
 The material of 731 corps was really rich in signs of defeat in supplies lack densely in those days. A lot of things made in Germany had the medicine. Of the car 40 new cars formed a line to can compare, and was grand. A trunk could checkmate it and, by a year before the end of the war, an order of the Kanto armed forces, carried an evaporating dish to the outbuilding of the new capital army Hospital approximately 5 kilos, but there was this evaporating dish with platinum. When it was platinum, I could take in heat of the spirit lamp well, and the churning stick was platinum.
 In addition, the bar of the money looked at several kilos or the thing which there was. That did not understand what a use was, but there is it to a heavy thing; felt. (I follow tomorrow)

※ There were abundant supplies in 731 Supplies Department. Signs of defeat are dark; Japanese soil even at supplies lack. I understand how it is the military unit which strongly took support of the armed forces center / the Emperor. In addition, may you have divided a thing of a verge leucoma potato to escape from a flat bunch to equally only with a progressing executive officer in Japan? The postwar living of the low-class member was great! !
 When Imperial capital Tokyo is burnt to the ground, and the life of the nation is in needy circumstances if I say about supplies, I use the Korean people who took a dugout very much whom I can write vast expense, and the Imperial Headquarters / the Emperor takes refuge in to Matsuyo of Nagano and make it. The money is the great times in the some place. Is Emperor .731 corps executive officer that defeat was not troubled with food, clothing and shelter after the war? (A knob)
● Nanjing Massacre      

"This fact ..."

(a collection of "Nanjing Massacre" survivor testimony): 侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館 / Minoru Kato / reason) (publication): A stalk, release: Nebula company, price 2,000+ tax)

※ We Japanese of Nanjing Massacre "this fact think that should read ..." humbly.
I think that it is necessary for more Japanese to know what kind of thing happened in Nanjing.
Many victims are still troubled with PTSD! !


2, furious personal slaughter of the Japanese armed forces

The damage of father and mother

Testimony of 瞿厚知 (man, 60 years old)

 In 1937, I was 13 years old. It was early, and morning of one day of the beginning of the (ろうげつ), I got up in the twelfth month in the lunar calendar to pick up money of kudzu dynasty 3 and feces. A Japanese soldier entered the village and murdered a person and, at about about 8:00, set it on fire. I was drowned with a grandfather and father were overwhelmed to a receptacle for manure by the Japanese armed forces, and it was pushed and did it, and having given life. Mother embraced the small younger sister who got sick and hid myself in many places and ran about people. Because it was known to a Japanese soldier, and people hated it being run about mother when a small child cried to become serious, mother was hopeless, and I let I threw it in so that you hardened your heart, and power could leave a younger sister to the pond and drown, and there was it. Because the Japanese armed forces set it on fire not only I murdered the person of the house and baked a house, I stayed in the whole village whether the house of the tile was several.
(King former wealth or forest breast stillness are recorded)  
 
※ Mother was driven to the Japanese armed forces, too and would become the panic! ! It is tragedy how to murder my child. The Japanese armed forces seem to have done a lot of arson by the Japan-China War whether they said Nanjing. (A knob)

※ "Words" to be pleased with Nanjing occupation than the Emperor Showa
   It is His Majesty 賜 りたる commander-in-chief words for army and navy chief of staff
The army and navy many military units of the middle China area follow a strategy of the Shanghai neighborhood and perform valiant pursuit and 陥 れたることは is deep and even thinks capital Nanjing to be it. Inform this effect officers. (written by "Nanjing case" Tokushi Kasahara): Iwanami new book)

※ About Nanjing Massacre, the Emperor should receive a report from Ministry of Foreign Affairs and the military authorities / an Asaka shrine! !
(A knob)

※ Royalty and Nanjing Massacre
* When there is a kind of the guerrilla activity by a failure soldier and the civilian clothes soldier in the hall, the outside not to mention a ceremonial hall on a day of the ... "entry into a fortress big ceremony of the Imperial Army to the capital of an unprecedented grand event, the enemy" reported to a Japanese citizen very much by the reporters, the prestige of the Imperial Army will be harmed. Besides, Shanghai dispatch military commander / Asaka shrine (only Asa) 鳩彦王中将 is a "His Imperial Highness shrine" "Her royal highness the princess" with the royalty. If the disgraceful affair of the what-if would occur in the body of the commander of the royalty who was the symbol of the armed forces of the Emperor, naturally it was connected by the serious affair of the world in the taking the responsibility problem of the person concerned. I dispatched 立哨 from each military unit and, for the Asaka shrine which established the headquarters in the capital Chinese restaurant in Nanjing Castle, took the severe caution system, and I am "prohibited from traffic at one time so that a palace bottom (an Asaka shrine) enters a fortress in the place of immediate this side of the middle main gate of a Buddhist temple, and there was able to be the thing that security precaution has it stolen especially called the (a Makihara" diary).
 It extended to not only Nanjing Chengqu but also the suburban farm village, and a severe "enemy remnants size sweep strategy" was developed to hold entry into a fortress type on 17th and did the sacrifice of a slaughtered soldier to a still bigger thing in this way.
(written by "Nanjing case" Tokushi Kasahara): Iwanami new book)

※ 朝香宮鳩彦王 of the first place list of war crimes whom the administration of justice executive department of Chinese Nationalist China of 1946 made was a direct person in charge of Nanjing Massacre as Shanghai dispatch military commander, but even Nanjing military tribunal was done with immunity from responsibility because U.S. Government and GHQ decided immunity from responsibility of the Emperor because it was the royalty. ... (I "cut it, competing 100" and written by "Nanjing case" Tokushi Kasahara): Is not Otsuki Bookstore) ... this strange, too? Was there business in the back? (A knob)
● Nine lines of constitutions

Than "Imagine9" [combination publication]

I make a weapon

The world that is not sold

"Where will the weapon come" from?
It comes from Europe and U.S.A. They are masters of the weapon trade. African we do not have to spoil the need to fight. Therefore I think that nine lines of constitutions should be introduced into Africa. If there is Article 9, Africa cannot let you bring a weapon more than this. "

 This is the words that a Kenyan young man talked about in "world society forum" held in Nairobi in January, 2007. In Africa, Sudan or Somalia suffer from many civil wars. I am made to assume a child どもたちまでもが soldier and am made to have a weapon and am hurt, and many private citizens lose their life.
 American, and Russian, and German, and French, the countries exporting most weapons to in the world are the Netherlands, the U.K., large countries such as China. A weapon is sold from these countries to Middle East, Asia, Africa, Central and South America. There is the small weapon used in a dispute more than 600,000,000 all over the world, and it is said that, furthermore, 8,000,000 a year are made. Is estimated that 500,000 a year dead people appear in the world, and, by these weapons, this says with "one in one minute; is calculated (by the control arm" campaign).





Article 9【War renunciation, armaments and the denial of the right of belligerency】

One Japanese citizen desires international peace to be based on justice and order faithfully, and the use of war as the motion of the national power and saber rattling or the military power abandons this for means to solve an international dispute forever.

The war potential of armed forces others does not maintain this to achieve the purpose of two foregoing paragraphs. The right of belligerency of the country does not accept this.

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"马耳他"/"亚洲的牺牲的人"正叫喊!!

"日本国旗"/"君之代"相反!!

新的日本!!

从"世袭的天皇制到被选し总统制!"

(问昭和天皇的战争责任。)

●战后日本当"朝向外国的记者们,使用证明资料,说的时候他们对是否731部的日本政府不几乎一定为什么承认队的存在和那个野蛮行为的笔者"改正。那个是对笔者自己来说的疑问,但是,在大量的情况下,如下回答了。当由于日美联合掩盖731部队,并且,紧接着战败,が是最大的原因的时候。因此日本能从历史的表面舞台取下人体实验以及细菌武器使用的事实了。在另一方面美国能垄断了出自在石井的网络的人体实验的数据。叙述这个日美的密约在1986年破产了的事用章1第了,但是虽然令人遗憾可是日本想要没有密约也大概遮盖石井机关的野蛮行为吧。的事那么犯罪为掩盖,并且象而安放,日美的密约,因为让获得利益所以也叫美国的共犯者减轻日本的精神上的负担能据说当起作用了的时候吧。
 为遮盖日本的战犯而安放,变成了大给精神上负担减轻的支柱已经有中的一个的存在。那个是昭和天皇的存在。正被在笔者现在为止见,听了话的石井的网络研究的医学家们异口同声说了的事是"天皇的名誉"这个的语言。在他们的心情里面的伦理,石井的网络的研究人员们为为天皇或者国家科学化,并且正研究。因此为"天皇"在自为"国家"正当化,并且本来绝对执行了不被进行的野蛮行为。正说服自他们"进行了野蛮行为为天皇",就是说,的事。因为是那个结果是∶所以天皇说国家没正承认的自己的犯罪的事伤害主人的名誉。
 为保持在国家以及天皇日本在紧接着战败的日美的密约缠住了。作为结果,至于人体实验以及发掘调查以及生物战的牺牲的人的石井的网络进行了的补偿,什么被在这个日本玩。大概这个从叫日本的国家有的一个的坚固的构造来。那个基本是个人从国家位于下级的绝对不对等的构造。其结果结果是∶尽管进行到其他的出自和平的条约的国家的赔偿但是不被向针对个人赔偿的态度偷走。接下来不能在过去的犯罪的事实作为国家又接受对那个的责任。或者也许这个论的顺序相反。就是说,因为不想由于犯罪接受责任所以也许是作为不使个人当做对方。
 那个开始考虑了这样的事情从补偿近来的战时问题不完全向前进的现实是。
("731部队"经常石头敬一著):讲谈社现代小型丛书:1995年)
※731部队和天皇
 本大日帝国日中战争的在开始之前正在用来战争被赢的最新兵卫的开发搏斗。
贫乏的日本便宜,以只由于本国的力能被开发的兵卫对资源和资金为目标了。
 在那里出现了的事是石井四郎。军队/天皇听他宣讲的细菌武器(细菌武器)以及把那个移到了执行。一边在平郊外中国哈尔大头针的果实广大的地基做研究设施,并且被联合军医东京的陆军学校以及其他的石井的网络,一边在中国人/朝鲜人/俄国/蒙古人称为马耳他,做活体实验/活体解剖,并且以比重叠由于试行错误强有力的细菌武器的开发为目标了。
 在那里被开发了的细菌炸弹(陶器炸弹)能在中国的都市离开实战了。把许多受灾者在鼠疫菌拿出来,并且都市混乱了。
 与其研究成果认为了不如也不上升,并且由于兵卫的开发赶紧了,但是时候已经迟,并且允许苏联的参战。
 刚一苏联参战就军事当局/天皇很快测量731部队的证明湮灭,并且炸掉建筑物,并且大家杀被收容的马耳他,并且把731部的队员紧急到日本还掉了。
 这个当战犯暴露的时候也是因为结果是∶那个责任也被问天皇。
 在731部队,有几个的皇族也来来去去,并且实际有了正和731有关系的皇族。东条也搬运脚,并且大元帅昭和天皇的耳朵也应该正容纳对731的信息。
 书写巨大的预算,并且731部的全国的收集好的医学家,被做了的队不是昭和天皇/军事当局正确实期待的部队吗?
  战后731部队干部和美国订立密约,并且把被由于人体实验与731部的队员的战犯免除责任相交换地得到了的研究成果用细小的钱在美国卖出去了。
 是否为什么美国做了731部的正做与人道相反活体实验的队员的战犯免除责任在疑问留下来。
 在苏联向美国要石井的递交了的时候,美国是贵重な?害怕数据在苏联越过的事了。当美国先独占那个数据,并且从队干部用从想在细菌战正迟到的本国的研究有用的方针做了的钱买下那个731部的数据,并且在战犯免除责任做731部的队员了的时候被某一本书书写,但是为我认为而假如这个是被在东京判决审判吧的东西的话,那个残酷的事实被公布国民之前,并且不是因为没准儿真地到天皇的战争责任发展吗?
 麦克阿瑟认为正依靠昭和天皇的力的事是事实的事当日本占领的时候。
为从战犯除去那个天皇731部的美国也想摸队吗?
 其结果731部队的事情不被在东京判决拿起,并且没有那种存在被在白日下国民长时间暴晒的事了。
 因为是信息没被国民之前在为此,判决公开,没被追求的东西所以大元帅昭和天皇的战争责任没被问。
 我不懂对细菌战以及现在的日本政府的731部队的人体实验的执行的见解。(不过在现在询问里)(把手)

●731部队是什么样的部队吧吗?看原731部队员的告白记吧。在"日本国旗紅い的越定男著(运输组从属于原关东军第731队第3部本部的员)泪"(泪)(发行发行所):想看教育史料出版会议)这个的书。

 出生于3一年的越定男(越过,并且作为さ)...1918月长野市。
从工业高中机械科在1934年毕业。参加第642在满州1939年越过的队。1941年参加第731队(石井队)。后来4年开创细菌组,并且在运输组工作。被战败在1945年8月撤退,并且到达九月长野。一边战后遮盖作为第731队员的经历,一边过苦难的日日,并且在现在至。


●731部队

在"日本国旗紅い的泪"(越定男著:)比教育史料出版会议)

? 朝阳的敲竹杠头盖骨的胸针(田中证言)
 田中随后变成准尉,被分配到了第731队,但是任务是材料部。
 当时,至于战局,败势内容丰富,并且虽然本土是物资欠缺的机会但是据说当731部队的材料实际丰富了的时候。
 田中的证言继续。

  第731队的材料部正在大石少将指挥下分成三个。在一个管理研究费的科,工段长是中尉。主要接待机械,器具,药品一切。第2个在兵卫的科管理所有兵卫,火药种类了。工段长仍然是中尉。准尉的我都在剩下来的第3个在工段长其他的物品,消耗品在重要性的低的部门工作了。但是我的科有洗衣场,并且也又有木工场,加工场,并且也有并且缝助工厂,是相当的规模的东西。分别在工段长下工作的者全部是军队类的雇员,佣人。在缝助工厂,女性正一样踏缝纫机。
 我想在文学青年在好奇心比别人加倍能抵抗的方面看秘密地方,没有办法了。在材料部,需要记帐单首先运转,结果是∶用我的印章起动。那个需要核定。正被做的工作是否为什么需要什么追问。当话"马耳他"或者"活体实验"那里来的时候"是什么啊","睡觉稍微"と据说,对方欺骗。我变得想更加认为被那样说的事。是否能"推图章在那样的事情"在那里前往つっぱり,调查。
 这样也看了航空组的飞机以及马耳他的姿态。另外,在1年有再次,材料检查,并且少将的部长以后配有,运转,并且那时到B音号栋的牢房看,运转了。也在那里看了女人马耳他。有了大马耳他以及肚子的正孵小孩的马耳他。
 731部队的材料败势当时内容丰富,并且在物资欠缺中实际丰富了。药品也符合了德意志制造的东西大量。汽车的,至于如き,40台的新车正排队,壮观了。由于战争结束前面的年,关东军的命令,手提箱能在新京都陆军医院的分院将死蒸发盘,搬运了大约5k,但是这个蒸发盘正在白金能够。当是白金的时候能好好吸收酒精电灯的热,并且搅拌的棒子是白金。
 另外,钱的条也看了几个k或者准确了的东西。没懂无论用途是什么,但是觉得到了不起的东西有了。(在明日继续)

※731的材料部有了丰富的物资。败势内容丰富日本国内甚至当物资欠缺的时候。懂无论怎样正用力受到军队中间/天皇的支持的部队是。另外,在从平果实逃亡的时候,迫使眼ぼ,并且没正平分东西只在运行干部在日本吗?下级队员的战后的生活困难了!!
 在如果在物资的事情上说的话,皇帝首都东京变成焦土,国民的生活正穷困的时候,把巨大的费用挂于,总部/天皇在长野的松代大使用带走了避难大地预先壕沟的朝鲜的人们,正做。钱在某一个地方是严重时代。.731部的天皇队干部也由于战败/战后和衣食住感到困难吗?(把手)
●大南京惨杀     

"这个事实"

("大南京惨杀"生存者证言集):侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館/编加藤实际上的/翻译)(发行):的讲话,开始销售:星云社,定价2000+税)

※多达我们日本人,南京大,虐杀的"认为应该谦虚地"读这个事实的事。
认为更多日本人知道是否什么样事情正在南京发生有必要的事。
还许多受害者的各位正为创伤后压力症候群烦恼!!


2,日本军的狂暴个人的惨杀

父亲以及母亲的损害

瞿厚知(男人,60岁)的证言

 在1937年,我是13岁。带臘月(ろうげつ)的开始的日的早晨,我为拣葛早晨钱3个和粪而早早起来了。日本兵进入乡村,杀人,并且,在约8:00大约,放火了。祖父和父亲被到肥溜め日本军压倒,并且被按,并且做,有生命了被溺死了。母亲抱住正生病的小的妹妹,把身体到处里面藏在,并且跟人们奔了。当小孩子哭的时候日本兵知道,并且让母亲毫无希望硬着心肠,投入,并且凭力量在妹妹在池溺水,并且不了因为为变得不得了人们讨厌被跟母亲奔了所以。因为不仅杀了家的人而且日本军放火,把家烧掉了是否瓦的家是几个家所以乡村全体留下来了。
(财产或者杜懐静前王被记录) 
 
※母亲也被向日本军赶,变成了恐慌吧!!这杀我们孩子也多么是悲惨。是否说南京日本军好象由于日中战争做许多放火了。(把手)

※"因南京占领比昭和天皇感到高兴的语言"
   被陆地海军幕僚长赐予,并且是桶大元帅陛下语言
诸陆地海军中支那方面的部队紧接上海附近的作战,并且进行勇猛果断的追击,并且诱骗首都南京,并且桶事情深,并且满足地认为。向这个意思将兵转告叫。("南京案件"笠原19司著):岩波小型丛书)

※对大南京惨杀,天皇应该正容纳从外务省以及军事当局/朝香神社报告!!
(把手)

※和皇族大虐杀南京
在被对日本国民大报道记者队报道的一大到未曾有盛事,敌人的首都"的皇帝军的"进城典礼的日,也不仅式场而且在在场内,在场外有敗残兵以及出自班外衣兵的游击队员活动的たぐい,结果是∶皇帝军的威信被伤害。那饥饿,并且上海派遣军司令官/朝香神社(只あ坡)鸠彦王中将在皇族是"宫殿下边""神社"。如果结果是∶东西不幸事件对作为天皇的军队的象征的皇族的司令官的身体如果发生的话,连接起来了被天下的一大事件在当然有关人员的承担责任问题。从各部队派遣立哨,针对在南京在城里的首都饭馆安置司令部了的朝香神社,问了严重小心地结构,"预先(朝香神社),为进城一时和通过禁止中山大门的在考虑的地方宫殿立刻成为(原牧"日记)这个有戒备结构特别偷走的事了。
 为这样在17日举行进城式不仅南京城区而且达到近郊农村,过于严酷的"残敵大掃蕩作戦"被展开,并且对更加大的东西做被虐杀的军队市民的牺牲了。
("南京案件"笠原19司著):岩波小型丛书)

※南京大是惨杀的直接的负责人,但是由于是皇族因此神社鸠彦国民1946年的中国政府的司法行政部制作了的战犯名单1品位的朝香王母也被和免除责任由于南京军事裁判作为上海派遣军司令官美国政府和GHQ正决定天皇的免除责任做了。("切,100个"竞争和"南京案件"笠原19司著):大月出版社)/这个也不可笑吗?在背后有交易了?(把手)
●9条的宪法

比"Imagine9"[联合出版]

做武器

不被卖掉的世界

"武器从什么地方"来吧吗?
来自欧洲以及美国。他们是武器贸易的大师。非洲的我们没有必要也毁掉斗争的必要。因此认为9条的宪法应该被非洲导入的事。如果有9条的话,能不让非洲超过这个有武器。

 这个是肯尼亚的青年在被在2007年1月在内罗毕举行了的"世界社会论坛"说了的语言。在非洲,苏丹或者索马里正由于许多的内战感到痛苦。到小孩们,是使使当做也が士兵,并且是使拥有武器,并且受伤,并且许多一般市民正丢掉性命。
 正在世界出口最大量的武器的国家是美国,俄罗斯,德意志,法国,荷兰,英国,中国这样的大国。从这些国家到中东,亚洲,非洲,拉丁美洲,武器被出售。超过6亿个在全世界有被由于纷争使用的小型武器,并且被据说当800万个更加每年被做的时候。被推断50万个一年的死者正在世界出来的事,并且,用这些武器,在"一个人这个在1分达被计算(出自支配摇臂的"宣传活动的)。





条9第【放弃战争,军备以及交战权的否认】

本国市民在1日诚实地希求使正义和秩序当做基国际和平,并且出自作为国家权力的动用的战争和武力的威胁或者武力的行使永久地作为解决国际纷争的手段放弃这个。

为达成2前项的目的陆地海空军其他的军事力量不保持这个。国家的交战权不承认这个。

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「몰타」·「아시아의 희생자」은 외치고 있다! !

「일장기」·「키미가요(일본국가)」반대! !

새로운 일본! !

「세습의 천황제로부터 선택된 대통령제에! 」

(쇼와 천황의 전쟁 책임을 묻는다.)

● 전후 일본···「외국의 져널리스트들을 향해 증거 자료를 이용해 이야기하면, 그들은 거의 정해지고, 왜 일본 정부는 731 부대의 존재와 그 만행을 인정하지 않는 것인지, 라고 필자에게 다만이라고 온다. 그것은 필자 자신에게 있어서의 의문이기도 하지만, 많은 경우, 다음과 같이 대답해 왔다. 패전 직후, 일·미 합동으로 731 부대 은폐를 했던 것이 최대의 원인이다, 라고. 거기에 따라 일본은, 인체실험이나 생물병기 사용의 사실을 역사의 정식 무대로부터 구제할 수 있었다. 한편 미국은, 이시이의 네트워크로의 인체실험에 의한 데이터를 독점할 수 있었다. 이 일·미의 밀약이 1986년에는 파탄한 것은 제1장으로 말했지만, 아마 밀약이 없어도, 일본은 유감스럽지만 이시이 기관의 만행을 숨기려고 했을 것이다. 그런데도 일·미의 밀약은, 미국이라고 하는 공범자 얻게 하는 것으로, 범죄 은폐에에 두어 일본의 정신적 부담을 경감한다고 하는 역할을 완수했다고 말할 수 있자.
 일본의 전쟁 범죄 은폐에 대하고, 정신적 부담경감을 위한 큰 지주가 된 이제(벌써) 1개의 존재가 있다. 그것은 쇼와 천황의 존재다. 필자가 지금까지 만나고 이야기를 들어 온, 이시이의 네트워크로 연구하고 있던 의학자들이 이구동성에 말한 것이, 「천황의 명예 」라고 하는 말(이었)였다. 그들의 기분안의 논리에서는, 이시이의 네트워크의 연구자들은 천황 때문에, 혹은 나라를 위해서 과학 연구를 실시하고 있었다. 그러므로 본래라면 결코 실시하지 않는 만행을, 스스로에「천황이기 때문에」「나라를 위해」라고 정당화 해, 실행했다. 즉 그들은, 「천황을 위해서 만행을 실시했다」라고 스스로를 납득시키고 있었다. 그러니까, 천황이, 나라가 인정하지 않은 스스로의 범죄를 말하는 것은, 여주인의 명예를 손상시키게 되는 것이다.
 나라를, 그리고 천황을 지키기 위해서, 일본은 패전 직후의 일·미의 밀약에 매달려 왔다. 그 결과적으로, 이 일본에서는, 이시이의 네트워크가 간 인체실험이나 생물전의 희생자의 발굴 조사나 보상은 아무것도 되어 있지 않다. 아마 이것은, 일본이라고 하는 나라가 가지는, 1개의 강고한 구조로부터 온다. 그것은, 기본적으로 개인은 국가보다 하위에 위치한다, 결코 대등하지 않다고 하는 구조다. 그 결과, 평화 조약등에 의한 다른 국가에의 배상은 가도, 개인에 대해서 보상하지 않는다고 하는 태도가 취해지게 된다. 그러기 위해서는, 나라로서 과거의 범죄의 사실을, 또 거기에 붙은 책임을 인정할 수는 없는 것이다. 혹은, 이 론의 순서는 역일지도 모른다. 즉, 범죄를, 책임을 인정하고 싶지 않기 때문에, 개인을 상대로 하지 않는다고 하는 것 인지도 모른다.
 이런 일을 생각하기 시작한 것은, 요즈음의 전시 보상 문제가 전혀 진행되지 않는다고 하는 현실로부터다. ····」
(「731 부대」츠네이시 케이치저: 코단샤 현대 신서: 1995년)

※ 731 부대와 천황
 대일본 제국은 중일 전쟁이 시작되기 전부터, 전쟁에 이기기 위한 최신 병기의 개발에 임하고 있었다.
자원과 자금이 부족한 일본은, 싸서 자국의 힘만으로 개발할 수 있는 병기를 목표로 했다.
 거기에 나타난 것이 이시이 시로(이었)였다. 그가 말하는 세균병기(생물병기)에 군·천황이 귀를 기울이고 그리고 그것을 실행으로 옮겼다. 중국 하얼삔의 교외 히라보우의 광대한 부지에 연구 시설을 만들어, 도쿄의 육군 군의관 학교나 그 외의 이시이의 네트워크와 제휴하면서, 중국인·조선인·러시아인·몽골인등을 몰타라고 칭해 생체 실험·생체해부등을 해, 시행 착오를 거듭해보다 강력한 세균병기의 개발을 목표로 했다.
 거기서 개발된 세균 폭탄(도기 폭탄)은 중국의 도시에서 실전되었다. 페스트균으로 많은 이재민을 내 도시는 혼란했다.
 연구 성과는 생각했던 것보다도 오르지 않고, 병기의 개발을 서둘렀지만, 시 벌써 늦고, 소련의 참전을 허락해 버렸다.
 소련이 참전하자 마자, 군부·천황은 재빨리 731 부대의 증거 인멸을 도모해, 건물을 폭파해, 수용되고 있던 몰타를 전원 죽여, 731 부대원을 급거 일본에 되돌렸다.
 이것도 전쟁 범죄가 발각되면, 천황에도 그 책임이 추궁 당하게 되기 때문이다.
 731 부대에도 몇명의 황족이 왕래해, 실제 731과 관계되고 있던 황족도 있었다. 토우죠도 발길을 옮겨, 오모토수쇼와 천황의 귀에도 731에 대한 정보는 들어가 있었을 것이다.
 막대한 예산을 들여 전국의 우수한 의학자를 모아 만들어진 7 31 부대는, 쇼와 천황·군부가 가장 기대하고 있던 부대는 아니었던 것일까?
  전후 731 부대 간부는 미국과 밀약해, 731 부대원의 전범 면책과 교환에 인체실험으로 얻은 연구 성과를 몇 안 되는 돈으로 미국에 매도했다.
 왜, 미국은 인도에 반하는 생체 실험을 하고 있던 731 부대원의 전범 면책을 했는지가 의문에 남는다.
 소련이 이시이의 인도를 미국에 요구했을 때, 미국은 귀중한? 데이터가 소련에 건너 버리는 것을 무서워했다. 미국은, 먼저 그 데이터를 독점해, 늦은 자국의 세균전 연구에 유용하게 쓰고 싶다고 할 방침으로부터, 푼돈으로 그 데이터를 731 부대 간부로부터 매입해, 731 부대원을 전범 면책으로 했다고, 어느 책에는 쓰여져 있었지만, 내가 생각컨대, 이것이 도쿄 재판으로 재판해진다면, 그 잔학한 사실이 국민의 앞에 공표되어 천황의 전쟁 책임까지 발전하기 어렵지 않았으니까는 아니었던 것일까?
 막카서는 일본 점령에 임해, 쇼와 천황 힘에 의지하고 있던 것은 사실이라고 생각한다.
그 천황을 전범으로부터 떼어내기 위해서도, 미국은 731 부대에는 접하고 싶지 않았기 때문에는 없는가?
 그 결과, 도쿄 재판에서는 731 부대가 다루어지지 않고, 국민에게 긴 일 그 존재가 백일아래에 노출될 것은 없었다.
 그러므로, 재판으로 국민의 앞에 정보가 공개되지 않았고 추구되지 않았던 것이니까, 오모토수쇼와 천황의 전쟁 책임은 추궁 당하지 않았다.
 현재의 일본 정부의 731 부대의 세균전이나 인체실험의 실행에 대한 견해는, 나는 모른다. (지금 문의중)(노브)
● 731 부대란 어떤 부대이 것일까? 원 731 부대원의 고백기를 보고 가자. 월정남저(원관동군 제 731 부대 제 3부 본부 첨부 운수 반원)「일장기는 붉은 누(수준이다)에」(발행소: 교육 사료 출판회)라고 하는 책을 보고 싶다.

 월정남(고사·사다오)···1918년 3월 나가노시에서 태어난다.
1934년 공업 고교 기계과를 졸업. 1939년에 만주에 건너는, 제642 부대에 입대. 1941년 제 731 부대(이시이 부대)에 입대. 이후 4년간 세균반을 시작해 운수반 등에 근무. 1945년 8월 패전에 의해 돌아와 9월 나가노에 도착한다. 전후 제 731 부대원으로서의 경력을 숨기면서 고난의 날들을 보내, 현재에 이른다.


● 731 부대

「일장기는 붉은 누에」(월정남저: 교육 사료 출판회)보다

?  아침해 오르는 두개골의 브로치(타나카 증언)
 타나카씨는, 그 후 준위가 되어 제731 부대에 배속이 되었지만, 임무는 자재부(이었)였다.
 당시 전국은 패색 진하고, 본토는 물자 결핍의 때라고 하는데 731 부대의 자재는, 실로 풍부했다고 한다.
 타나카씨의 증언이 계속 된다.

  제731 부대의 자재부는, 대석 소장 지휘하에서, 3개로 나누어져 있었다. 1개는 연구비를 취급하는 과에서, 과장은 중위. 주로 기계, 기구, 약물 모두를 취급한다. 2번째는 병기의 과에서, 모든 병기, 화약류를 취급했다. 과장은 역시 중위. 남는 3번째는, 그 외의 물품, 소모품 모두로, 중요함이 낮은 부문에서, 준위의 내가 과장을 맡았다. 그러나, 나의 과에는 세탁소 있어, 또 목공장, 가공장도 있어, 거기에 봉제 공장도 있어 상당한 규모의 것(이었)였다. 각각 과장아래에서 일하는 사람은, 모두 군속의 고용원, 용인(이었)였다. 봉제 공장에서는 여성이 한결같게 미싱을 밟고 있었다.
 나는 문학 청년으로, 호기심이 남의 두배 강한 분으로, 비밀 장소를 보고 싶고 어쩔 수 없었다. 자재부에서는, 우선 수요 전표가 돌아 오고, 나의 표로 내게 되어 있다. 거기에는 사정이 필요하다. 하고 있는 일은 무엇인가, 왜 필요한가 캐묻는다. 이야기가「몰타」라고「생체 실험」의 곳에 오면「뭐이니까 해」「조금」(이)라고 보람은 상대는 속여 버린다. 나는 그런 말을 들으면 한층 보고 싶어진다. 거기서「그런 일로는 한코를 누를 수 있을까」라고 버텨, 조사에 나간다.
 이렇게 해 항공반의 비행기나, 몰타의 모습도 보았다. 또 1년에 2회, 자재 검사가 있어, 소장의 부장의 뒤에 붙어 돌아, 그 때는 로호동의 독방까지 보고 돌았다. 여자 몰타도 거기서 보았다. 배의 큰 몰타나, 아이를 안고 있는 몰타도 있었다.
 731 부대의 자재는, 당시 패색 진하고 물자 결핍 중(안)에서도, 실로 풍부했다. 약품은 독일제의 것도 많이 있었다. 자동차 (와) 같은은, 신차가 40대나 줄지어 있어 장관(이었)였다. 종전 전의 해, 관동군의 명령으로, 신쿄 육군 병원의 분원에, 증발 접시를 트렁크에 채워 5킬로 정도 옮겼지만, 이 증발 접시는 백금으로 되어 있었다. 백금이라면 알코올 램프의 열을 자주(잘) 흡수할 수 있는 것으로, 교반봉도 백금(이었)였다.
 또, 돈의 밀방망이도 몇 킬로인가 있던 것을 보았다. 용도가 무엇으로 있었는지 몰랐지만, 대단한 것까지 있구나라고 하는 느낌이 든 것이다. (내일에 계속 된다)

※ 731의 자재부에는 풍부한 물자가 있었다. 패색 진하고 일본내가 물자 결핍의 때라도. 얼마나 군츄우오·텐노우의 지지를 강하게 받고 있던 부대인가를 알 수 있다. 또, 히라보우로부터 도망할 때 눈주위 것을 일본에 옮겨 간부만으로 절반 하고 있던 것은 아닌가? 하급 대원의 전후의 생활은 큰 일(이었)였지만! !
 물자로 말하면, 제국의 수도 도쿄도 초토화해 국민의 생활이 궁핍 하고 있을 때에, 막대한 비용을 들여 나가노의 마츠시로에 근본영·천황이 피난하는 대지하호를 강제 연행한 조선의 사람들을 사용해 만들고 있다. 돈은 있는 곳에는 대단한 시대이기도 한 것이다. 천황·731 부대 간부도 패전·전후와 의식주에는 곤란하지 않았기 때문에는 없는가? (노브)

● 난징대학살      

「이 사실을····」

(「난징대학살」생존자 증언집: 침화일군난징대도살우난동포 기념관/편카토 미노루/역)(발행: 스토크, 발매: 성운사, 정가 2000+세)

※ 저희들 일본인은, 난징대학살의「이 사실을···」을 겸허하게 읽어야 한다고 생각한다.
난징에서 어떤 일이 일어나고 있었는지를 더 일본인은 알 필요가 있다고 생각한다.
지금도 많은 피해자의 분들은 PTSD에 고민하고 있다! !


2, 일본군의 광포한 개인적 학살

아버지나 어머니의 피해

구후지(남자, 60세)의 증언

 1937년에는, 나는 13세(이었)였습니다. 음력 12월(개)의 처음인 어느 날의 아침, 나는 덩굴 아사카네 등 3명과 대변을 줍기에 일찍 일어났습니다. 대략 8 시경에, 일본병이 마을에 들어 오고 사람을 죽여 불을 질렀습니다. 조부와 아버지가 일본군에 분뇨 구덩이째까지 밀려 밀려 해 가서 산 채로 익사 당했습니다. 어머니는 병하고 있던 작은 여동생을 안고, 이곳 저곳에 몸을 숨겨, 사람들에 대해 달렸습니다. 작은 아이가 울면, 일본병에게 알려져 대단히 되기 위해, 사람들이 어머니에 대해 달려지는 것을 싫어했으므로, 어머니는 어쩔 수 없고, 마음을 독하게 먹어 여동생을 연못에 힘껏 던져 빠지게 할 수 밖에 없었습니다. 일본군은 집의 사람을 죽였던 것 뿐만 아니라, 불을 지르고 집을 구웠으므로, 마을 전체로 기와의 집이 몇채인가 남은 것만으로 했다.
(왕앞부나 두회정등이 기록)  
 
※ 모친도 일본군에 쫓기고 패닉이 된 것일 것이다! ! 우리 아이를 죽인다고는 정말 비극이다. 난징이라고 할까 중일 전쟁에서는 일본군은 많은 방화를 한 것 같다. (노브)

※ 쇼와 천황보다 난징 점령을 기뻐하는「말씀」
   육지 해군 막료장에 받아인 오모토수폐하 말씀
중지나방면의 육지 해군제부대가 샹하이 부근의 작전에 계속해 용맹 과감한 추격을 행해, 수도 난징함인 (일)것은 깊고 만족하게 생각한다. 이 취지 장병에게 말씀드려 전해서. (「남경 사건」카사하라19사저: 이와나미 신서)

※ 난징대학살에 대해서는, 외무성이나 군부·아사카궁으로부터 천황에 보고가 들어가 있을 것이다! !
(노브)

※ 황족과 난징대학살
· ···대보도진에 의해서 일본국민에 보도되는「전대미문 성사, 적의 수도에의 황군의 입성」일대 세레모니의 날에, 식장은 물론, 장내, 장외에 있어도, 패잔병이나 변의병에 의한 게릴라 활동의 종류가 있고는 황군의 위신을 해칠 수 있게 된다. 게다가, 샹하이 파견 군사령관·아사카궁(아침인가만이나) 비둘기언왕중장은 황족으로, 「궁전하」「황족」이다. 천황의 군대의 상징인 황족의 사령관의 몸에, 만약의 불상사가 발생하게 되면, 천하의 중대사로 당연히 관계자의 인책 문제로 연결되었다. 난징 성내의 수도 반점에 사령부를 둔 아사카궁에 대하고, 각부대로부터 립 초를 파견해 엄중한 경계 체제를 취했고, 「나카야마문의 바로 앞의 곳에서 궁전하(아사카궁)가 입성 하기 위한(해) 일시 통행 금지가 되어」(「마키노하라 일기」)이라고 하는 특별 경비 체제가 취해지기도 했다.
 이렇게 하고, 17일에 입성식을 거행 하기 위해서, 난징시로구 뿐만이 아니라 근교 농촌에까지 미쳐 가혹한「잔적대소탕 작전」이 전개되어 학살되는 군민의 희생을 한층 더 큰 것으로 했다.
(「남경 사건」카사하라19사저: 이와나미 신서)

※ 1946년의 중국 국민 정부의 사법 행정부가 작성한 전범 리스트 1위의 아사카궁 비둘기언왕이야말로 샹하이 파견 군사령관으로서 난징대학살의 직접적인 책임자(이었)였지만, 미국 정부와 GHQ가 천황의 면책을 결정하고 있던 것으로부터, 황족이기 때문에 난징 군사재판에서도 면책으로 여겨졌다. ···(「「백명 베어 경쟁」이라고 남경 사건」카사하라19사저: 오츠키 서점)···이것도 이상하지 않습니까? 뒤에서 거래가 있었어? (노브)

● 헌법 9조

「Imagine9」【합동 출판】보다

무기를 만들거나

팔거나 하지 않는 세계

「무기는 어디에서 오는 것입니까?
유럽이나 미국에서 옵니다. 그들은, 무기 무역의 달인입니다. 아프리카의 우리는 싸울 필요도, 서로 죽일 필요도 없습니다. 그러니까, 헌법 9조는, 아프리카에야말로 도입되어야 한다고 생각합니다. 9조가 있으면, 더 이상 아프리카에 무기를 가지고 오게 하지않는다나름으로 할 수가 있습니다. 」

 이것은, 2007년 1월에 나이로비에서 개최된「세계 사회 포럼」로, 케냐의 청년이 말한 말입니다. 아프리카에는, 수단이나 소말리아 등, 수많은 내전에 괴로워하고 있습니다. 아이들까지도가 병사와 하게 하고 무기도 더해져 다쳐, 많은 민간인이 목숨을 잃고 있습니다.
 세계에서 가장 많이 무기를 수출하고 있는 나라들은, 미국, 러시아, 독일, 프랑스, 네델란드, 영국, 중국이라고 하는 대국입니다. 이러한 나라들로부터, 중동, 아시아, 아프리카, 중남미로, 무기가 팔리고 있습니다. 분쟁으로 사용되는 소형 무기는, 온 세상에 6억개 이상 있어, 한층 더 매년 800만개가 만들어지고 있다고 합니다. 이러한 무기에 의해서, 세계에서 연간 50만명의 사망자가 나와 있다고 추정되고 있어 이것은「1분에 한 명」을 말하는 계산이 됩니다(「컨트롤·암즈·캠페인」에 의한다).





제9조【전쟁 방폐, 군비 및 교전권의 부인】

1 일본국민은, 정의와 질서를 기조로 하는 국제 평화를 성실하게 희구해, 국권의 발동인 전쟁과 무력에 의한 위협 또는 무력의 행사는, 국제분쟁을 해결하는 수단으로서는, 영구히 이것을 방폐한다.

2 전항의 목적을 달성하기 위해, 육해공군그 외의 전력은, 이것을 보관 유지하지 않는다. 나라의 교전권은, 이것을 인정하지 않는다.

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2009年10月6日火曜日

この世の地獄!731部隊・南京大虐殺

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「マルタ」・「アジアの犠牲者」の叫び!!

「日の丸」・「君が代」反対!!

新しい日本!!

「世襲の天皇制から選ばれし大統領制へ!」

(昭和天皇の戦争責任を問う。)


●「外国のジャーナリストたちに向かって証拠資料を用いて話すと、彼らはほとんど決まって、なぜ日本政府は731部隊の存在とその蛮行を認めないのか、と筆者にただしてくる。それは筆者自身にとっての疑問でもあるが、多くの場合、次のように答えてきた。敗戦直後、日米合同で731部隊隠しが行われたことが最大の原因である、と。それによって日本は、人体実験や生物兵器使用の事実を歴史の表舞台から下ろすことができた。他方アメリカは、石井のネットワークでの人体実験によるデータを独占することができた。この日米の密約が1986年には破綻したことは第一章で述べたが、おそらく密約がなくても、日本は残念ながら石井機関の蛮行を隠そうとしただろう。それでも日米の密約は、アメリカという共犯者得させることで、犯罪隠しににおいて日本の精神的負担を軽減するという役割を果たしたと言えよう。
 日本の戦争犯罪隠しにおいて、精神的負担軽減のための大きな支柱となったもう1つの存在がある。それは昭和天皇の存在だ。筆者がこれまでに会って話を聞いてきた、石井のネットワークで研究していた医学者たちが異口同音に口にしたのが、「天皇の名誉」という言葉だった。彼らの気持ちの中の論理では、石井のネットワークの研究者たちは天皇のため、あるいは国のために科学研究を行っていた。それゆえ本来なら決して行わない蛮行を、自らに「天皇のため」「国のため」と正当化し、実行した。つまり彼らは、「天皇のために蛮行を行った」と自らを納得させていた。それだから、天皇が、国が認めていない自らの犯罪を語ることは、お上の名誉を傷つけることになるわけだ。
 国を、そして天皇を守るために、日本は敗戦直後の日米の密約にしがみついてきた。その結果として、この日本では、石井のネットワークが行った人体実験や生物戦の犠牲者の発掘調査や補償は何もされていない。おそらくこれは、日本という国の持つ、1つの強固な構造からくる。それは、基本的に個人は国家より下位に位置する、決して対等ではないという構造だ。その結果、平和条約等による他の国家への賠償は行っても、個人に対して補償しないという態度がとられることになる。そのためには、国として過去の犯罪の事実を、またそれについての責任を認めるわけにはいかないのだ。あるいは、この論の順序は逆かもしれない。すなわち、犯罪を、責任を認めたくないから、個人を相手としないということなのかもしれない。
 こんなことを思い始めたのは、昨今の戦時補償問題が一向に進まないという現実からだ。・・・・」
(『731部隊』の“戦後日本”より常石敬一著:講談社現代新書:1995年)

※731部隊と天皇
 大日本帝国は日中戦争の始まる前から、戦争に勝つための最新兵器の開発に取り組んでいた。
資源と資金に乏しい日本は、安くて自国の力だけで開発できる兵器を目指した。
 そこに現れたのが石井四郎であった。彼の説く細菌兵器(生物兵器)に軍・天皇が耳を傾け、そしてそれを実行に移した。中国ハルピンの郊外平房の広大な敷地に研究施設を作り、中国人・朝鮮人・ロシア人・モンゴル人などをマルタと称して生体実験・生体解剖などをしながら、試行錯誤を重ね、より強力な細菌兵器の開発を目指した。
 そこで開発された細菌爆弾(陶器爆弾)は中国の都市で実戦された。ペスト菌で多くの被災者を出し都市は混乱した。
 研究成果は思ったよりも上がらず、兵器の開発を急いだが、時すでに遅く、ソ連の参戦を許してしまった。
 ソ連が参戦するや否や、軍部・天皇はいち早く731部隊の証拠隠滅をはかり、建物を爆破し、収容されていたマルタを全員殺し、731部隊員を急遽日本へ戻した。
 これも戦争犯罪がばれると、天皇にもその責任が問われることになるからだ。
 731部隊にも何人かの皇族が行き来し、実際731に係わっていた皇族もいた。東条も足を運び、大元帥昭和天皇の耳にも731についての情報は入っていたはずである。
 莫大な予算をかけ、全国の優秀な医学者を集めて作られた731部隊は、昭和天皇・軍部がもっとも期待していた部隊ではなかったのか?
  戦後731部隊幹部はアメリカと密約し、731部隊員の戦犯免責と引き換えに人体実験で得た研究成果をわずかなお金でアメリカに売り渡した。
 なぜ、アメリカは人道に反する生体実験をしていた731部隊員の戦犯免責をしたのかが疑問に残る。
 ソ連が石井の引渡しをアメリカに要求した時、アメリカは貴重な?データがソ連に渡ってしまうことを恐れ、先にそのデータを独り占めし、遅れていた自国の細菌戦研究に役立てたいという方針から、はした金で買い取り、戦犯免責にしたと、ある本には書いてあったが、私が思うに、これが東京裁判で裁かれようものなら、その残虐な事実が国民の前に公表され、天皇の戦争責任まで発展しかねないからではなかったのか?
 マッカーサーは日本占領に当たり、昭和天皇の力に頼っていたのは事実だと思う。
その天皇を戦犯からはずすためにも、731部隊には触れたくなかったのではないか?
 その結果、東京裁判では731部隊のことが取り上げられず、国民に長いことその存在が白日の下にさらされることはなかった。
 それ故、国民の前に情報が公開されなかったのだから、大元帥昭和天皇の戦争責任は問われなかった。
 密約の存在は1986年に破綻したが、日本政府は常石氏によれば731の存在と蛮行をいまだに認めていないという。(1995年現在)現在の政府の見解は私には分からない。(ただ今問い合わせ中)

 これも天皇制を守るために。(ノブ)



●731部隊とはどんな部隊であったのだろうか?元731部隊員の告白記を見ていこう。越 定男著(元関東軍第731部隊第3部本部付運輸班員)『日の丸は紅い泪(なみだ)に』(発行所:教育史料出版会)と言う本を見てみたいと思う。

 越定男(こし・さだお)・・・1918年3月長野市に生まれる。
1934年工業高校機械科を卒業。1939年に満州に渡る、第642部隊に入隊。1941年第731部隊(石井部隊)に入隊。以後4年間細菌班をはじめ運輸班などに勤務。1945年8月敗戦により引き揚げ、9月長野に着く。戦後第731部隊員としての経歴を隠しながら苦難の日々を送り、現在に至る。


731部隊

『日の丸は紅い泪に』(越定男著:教育史料出版会)より

Ⅴ 朝日のぼる
首を切っても頭は動く(田中証言)
 赤沢さんに、生体実験、生体解剖とクロロホルムの関係を聞いてから、もう少し詳しく真実を知りたかった。私は、731部隊の資材部にいた大尉の田中さん(仮名)から話を聞いた。

 普通、人間の解剖だと初めに布をかけ、執刀者は必ず手を合わせて拝む。わざわざ材料を提供してくれたことへの感謝と、成仏を祈るのと合わせて、必ずおまいりしてから、解剖にかかる。屍体の場合は屍素が出て、傷にでも入ると大変だから、必ずゴム手袋をつける。解剖が終わると、取り出したものを調べた後、もう一度つめる。ホルマリン漬けにする場合は、他のものを入れて腹部を縫い合わせる。 あの内臓を取り出したガランとした胴体、ピクピク動いている臓器、とても気持ちが悪い。まことにひどいもんだ。残った残骸は、土がめに入れて終わり。
 南満の独立守備隊でもこんなことがあったのだから、731部隊ではそれより周到に、生体解剖はあったと思う。クロロホルムで麻酔をして、生きたまま解剖するというのはあり得る事だと思う。731部隊は軍属だから高齢の方が多いと思う。屈強な兵隊でも押さえ切れなかったのだから、クロロホルムで麻酔させてするしかない。(明日に続く)

※田中氏が731部隊に行く前の南満州での出来事である。中国各地で日本軍軍医のいるところ何かしら生体解剖に近いことが結構行われていたようだ。(ノブ)


参考ホームページ

731部隊の全貌

731部隊

こんなにもあった細菌戦部隊

日本陸軍軍医学校(東京)

516部隊

大久野島(毒ガス島)

731部隊は天皇の直接命令によってつくられた。

化学兵器CAREみらい基金ブログ

中国人戦争被害者の要求を支える会

ハイナンネット
 
根津公子さんのページ
  

南京大虐殺     

「この事実を・・・・」

(「南京大虐殺」生存者証言集:侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館/編 加藤 実/訳) (発行:ストーク、発売:星雲社、定価2000+税)

※私達日本人は、南京大虐殺の「この事実を・・・」を謙虚に読むべきだと思う。
南京でどんなことが起こっていたのかをもっと日本人は知る必要があると思う。
今でも多くの被害者の方々はPTSDに悩んでいる!!


2、日本軍の狂暴な個人的虐殺

父や母の被害

薛世金(男、71歳)の証言
 
 妻がその光景を見て、わなわな震えながら這い上がって来ました。日本軍は有無を言わせず、妻に一太刀浴びせました。その一太刀が首を斬りつけ、妻は目がくらんで血の海に倒れました。彼女が気がついた時、日本軍はもう行ってしまっていました。彼女が泣いて私の名前を呼び、そのすさまじい叫びを私が聞きつけて、走ってきて見たら、何とまあ!私は心痛んでたまらない思いでした。私は大急ぎで気息奄々(きそくえんえん)の妻を鼓楼医院に入れ、母の死体を棺に収めました。
 明くる日、私は日本軍に捕まって人夫にされ蕪湖まで連れて行かれ、その厳重な監視下では、どうにも抜け出せませんでした。8日目になって、敵の油断している隙に乗じて、南京へ逃げ帰って来ました。医院に跳び込むなり、妻がもう死んでしまったと誰かが言うのを聞きました。妻はその時まだ身ごもっていたのです。私は悲憤にかられ、心沈んで悲しく、絶望し、いろんな思いが入り交じって一つになり、いつの間にか空っぽになった家にかけ戻っていて泣きに泣いたのでした。それからは、たった一人で、孤独に何とか暮らしているのです。(高秀蘭と王文清と葉雲が記録) 

※愛しい2人の身内の者を無残に殺された夫の心情は察するに余りある。やっと、日本軍にこき使われた人夫仕事から必死に逃れて、妻を見舞ったらこの有様だ。さぞ、絶望しただろう!!(ノブ)

※昭和天皇より南京占領を喜ぶ「お言葉」
   陸海軍幕僚長に賜りたる大元帥陛下お言葉
中支那方面の陸海軍諸部隊が上海付近の作戦に引き続き勇猛果敢なる追撃をおこない、首都南京を陥れたることは深く満足に思う。この旨将兵に申し伝えよ。(『南京事件』笠原十九司著:岩波新書)

※皇族と南京大虐殺
・・・・大報道陣によって日本国民に報道される「未曾有盛事、敵の首都への皇軍の入城」一大セレモニーの日に、式場はもちろん、場内、場外においても、敗残兵や便衣兵によるゲリラ活動のたぐいがあっては皇軍の威信が損ねられることになる。そのうえ、上海派遣軍司令官・朝香宮(あさかのみや)鳩彦王中将は皇族で、「宮殿下」「宮様」である。天皇の軍隊の象徴である皇族の司令官の身に、もしもの不祥事が発生することになれば、天下の一大事で当然関係者の引責問題につながった。南京城内の首都飯店に司令部をおいた朝香宮にたいして、各部隊から立哨を派遣して厳重な警戒体制をとったし、「中山門のすぐ手前の所にて宮殿下(朝香宮)が入城するため一時通行禁止となり」(「牧原日記」)という特別警備体制がとられることもあった。
 こうして、17日に入城式を挙行するために、南京城区だけでなく近郊農村にまでおよんで過酷な「残敵大掃蕩作戦」が展開され、虐殺される軍民の犠牲をいっそう大きなものにした。
(『南京事件』笠原十九司著:岩波新書)

参考ホームページ

戦争を語るブログ

「南京事件の真実」

「南京事件 小さな資料集」

「南京事件資料館」

「南京事件資料集」

南京への道:史実を守る会

「南京!南京!」が見られる映画サイト

憲法9条

「Imagine9」【合同出版】より

軍隊のお金をみんなの

暮らしのために使う世界


世界中の政府は、2000年に、貧困をなくすための一連の目標に合意しました。国連の「ミレニアム開発目標」と呼ばれるもので、2015年までに次のような目標を達成するとしています。
●極端な貧困や飢餓をなくす(1日1ドル以下で暮らす人を半減する)。
●すべての子どもたちが、女の子でも男の子でも差別なく、学校に行けるようにする。
●赤ちゃんが栄養失調で命を落としたり、お母さんが出産時に亡くなってしまうことを防ぐ。
●HIV(エイズ)、マラリアなどの感染症の広がりを止める。
 こうした目標を達成するためには、世界的に軍事費を減らし、人々の暮らしや発展のためにお金を回すことが不可欠です。
 国連憲章には、「世界各国は軍事費に回すお金や資源を最小限にしなければならない」(第26条)と書かれています。世界のNGO(非政府組織)は、この国連憲章26条を今こそ実行し「軍事を減らして人々の発展に回そう」という運動を始めています。そうした世界の人々の中からは「国連憲章26条と日本国憲法9条は、同じ目標のための双子のようなものだ。ともに発展させよう」という声が上がっているのです。



第九条【戦争放棄、軍備及び交戦権の否認】

1 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

2 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。


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"Flag of the Rising Sun"* "Kimigayo" it's opposite! !

New Japan! !

"I'm chosen from a hereditary Imperial system and do, and it's to a presidential system!" (I ask about Emperor Showa's war responsibility.)

● "Why doing Japanese Government's always admit almost no 731 units of existence and the brutality to speak using evidence material to the foreign journalists for them or, if, I'm correcting for a writer. That's also the question by which a writer is for oneself, but in case of has answered as follows much. If it's the biggest cause that 731 units of hiding was performed by just after the loss and Japan and U.S. combination. Japan could take fact of a human body experiment and use of biological weapons down from the center stage of history by that. On the other hand the United States could monopolize data by a human body experiment by Ishii's network. It was stated at the first chapter that a secret treaty of this Japan and U.S. failed in 1986, but even if there are probably no secret treaties, unfortunately Japan would try to hide a brutality of Ishii engine. Still a secret treaty of Japan and U.S. was to make an accomplice called the United States get it, and that the role of reducing a Japanese mental burden in criminal hiding was played, I'll get a word.
There is another existence which became a big prop for mental burdened reduction in Japanese war crime hiding. That's Emperor Showa's existence. A writer was a network of Ishii who meets and has heard talk so far, and the one the medical scientists who were studying took with one voice was a word as "emperor's honor". Or a scientific research was being performed for a country because researchers of Ishii's network were an emperor by logic in their feeling. Therefore the brutality which is never performed primarily was sanctioned and carried out with "for country" "for emperor" by itself. In other words, they were making themselves convinced "A brutality was performed for an emperor." Because it's that, it's the reason which will bring disgrace on the top that an emperor tells his crime a country doesn't admit.
A country, Japan has clung to a secret treaty of Japan and U.S. just after the loss and to protect an emperor. As a result, no human body experiment Ishii's network did, victim's research excavation of a creature competition and compensation are done in this Japan. Perhaps this is reeled off 1 of firm structure a country called Japan has. An individual is located in a lower rank than a state basically for that, the structure which is never equal. Even if I compensate a state for other ones by the results and peace pacts, etc., the attitude which isn't compensated to an individual will be got. The criminal fact which is the past as a country for it, responsibility about that can't be admitted again. Or an order of this theory may be reverse. Or a crime, because I don't want to admit responsibility, it may be the one said that which doesn't make the individual a partner.
It's from the actuality an indemnification problem doesn't advance at all wartime these days that I have begun to think of this. .... ".
( "After the war, Japan" choice Tsuneishi Keiichi work of "731 units": Kodansha Publishers present-day new publication: 1995)

※ 731 units and emperor The Japanese Empire was working on development of the most modern weapon to win the war from the front where the Sino-Japanese war starts.
Japan scarce in manpower and funds was inexpensive, and aimed at the weapon which can be developed only by the power of the own country.
It was Shiro Ishii that it appeared there. An army and an emperor listened to the germ weapon he explains (biological weapons) and that was put into practice. A research institute was made a vast site in suburb Hirabo of Chinese Heerhpin, and piled up trial and error and aimed at development of a more strong germ weapon while calling a Chinese, a Korean, a Russian and a Mongolian Martha and doing a living body experiment and a vivisection.
So a developed bacteria bomb (pottery bomb) was a Chinese city, and actual fighting was done. A city took out many victims of an accident and was confused by a plague bacillus.
I didn't go up and hurried development of a weapon more than I thought of a reserach achievement but time has been late already and has permitted entry into the war of the Soviet.
As soon as the Soviet entered the war, the military and an emperor planned for 731 units of destruction of evidence and blew a building up immediately, and all the members killed accommodated Martha, and a member was returned to Japan in a hurry 731 copies.
This will be also because the task will be taken an emperor to, too,when a war crime comes out.
Several royalty also associated with 731 units, and there was royalty who concerned 731 indeed, too. Tojo goes, too and information about 731 should also reach ears of generalissimo Emperor Showa.
Weren't the made 731 units which bet the huge budget and gathered excellent medical scientists in the whole country the unit the Emperor Showa military expected most?
731 unit executive made a secret treaty with the United States after the war, and the reserach achievement I got 731 copies by a human body experiment in exchange for member's war criminal immunity from responsibility was sold for a little money in the United States.
It's left in a question why the United States did war criminal immunity from responsibility of 731 copy member who was doing a living body experiment contrary to humanity.
Is the United States valuable when the Soviet requested Ishii's delivery of the United States? Data was written on some books I was scared to go to the Soviet, monopolized the data first and bought by small change from the policy I'd like to use for a behind schedule germ warfare study in an own country, and that it was made war criminal immunity from responsibility, I, I think, wasn't it because if this was the one which will be judged by Tokyo Tribunal of War Criminals, the cruel fact was published in front of the people, and it could develop into emperor's war responsibility?
MacArthur thinks it's fact that he depended on the power of Emperor Showa in case of Japanese occupation.
Maybe didn't you want to touch 731 units to remove the emperor from a war criminal?
As a result, 731 units weren't taken up by Tokyo Tribunal of War Criminals, and the existence didn't expose a long thing to the light of day in the country.
Therefore because information wasn't exhibited in front of the people, war responsibility of generalissimo Emperor Showa wasn't asked about.
Existence of a secret treaty failed in 1986, but I say that Japanese Government doesn't admit existence of 731 and a brutality according to Mr. Tsuneishi. I don't understand a view of the government current as of (current as of 1995). (I'm inquiring about it now.) Because this also defends an Imperial system. (Knob)

● What kind of unit were 731 units? I'll see a former 731 copies of member's confession account. 越 I'd like to see the book called Sadao work (former Kwantung army transit group member with a 731st unit 3rd copy head office) "for a flag of the Rising Sun, in red tear (tear)" (publishing office: Educational publication meeting of historical sources).

I'm born in Nagano-shi in March in 1918, 越 Sadao (lower back and Sadao)....
I graduate from an industrial high school mechanical engineering course in 1934. I join up in the 642nd unit which migrates to Manchuria in 1939. I join up in the 731st unit (Ishii unit) in 1941. I work at a transit group including an after 4 year bacteria group. I leave by loss and arrive at Nagano in September in August in 1945. Suffering every day is sent while hiding the 731st copy of background as a member after the war, and it's to present.


● 731 units "For a flag of the Rising Sun, in red tear" (越 Sadao work: Educational publication meeting of historical sources) lay ?, I wanted to know the truth a little more conversantly after I asked Mr. Akazawa who moves to a head (Tanaka testimony) even if Asahi cut off the head which rises, a relation between a living body experiment, a vivisection and chloroform. I heard talk from Mr. Tanaka, the captain who was in 731 units of materials department (pseudonym).

If it's usually human analysis, first cloth is bet and an operation person is prayed together with a hand certainly. I begin to analyze after I'll come certainly according to wishing for thanks to offering me the material and attainment intentionally. Because the corpse body in case of is serious when 屍素 goes out, and I even enter a bruise, a rubber glove is put certainly. After checking the one taken out when analysis ended, it's stuffed again. When making it formalin immerse, something else is put in and an abdomen is sewn up. The body which was made the temple where those internal organs were taken out is twitched, a moving organ is very unpleasant. It's terrible truly. Earth puts remaining wreckage in ME, and, the end.
Because there was also this by Mitsuru Minami's independent garrison, I think there was a vivisection more carefully than that by 731 units. Anesthesia is done by chloroform, and thinks it's that it's possible to analyze while living. 731 units think there are a lot of old people because I'm a civilian war worker. Because you couldn't finish catching a strong soldier, I make them do anesthesia by chloroform, and has no choice but to do. (Following tomorrow) ※ An affair at South Manchuria in the front where Mr. Tanaka goes to 731 units. The place where a surgeon of the Japanese military is here at Chinese all part, some, it seems that a thing near a vivisection was performed fairly. (Knob)
● Nanjing Massacre "Of this fact.... " (The "Nanjing Massacre" survivor testimony collection: The 侵華日軍南京大屠殺遇難 brother period sense house/volume Makoto Kato/translations) (issue: Stoke sells it: Nebula company and fixed price 2000+ tax) ※ We, Japanese is Nanjing Massacre, I think "of this fact,*.. " should be read modestly.
I think Japanese has to know what kind of thing had happened in Nanjin more.
Many victims worry in PTSD even now! !


Furious personal slaughter of 2 and the Japanese military Damage of my father and mother Testimony of 薛世金 (71 years old for a man) My wife sees its view, and I have crept up and have come while trembling tremblingly. Forcibly, I showered my wife with a sword of Japanese military. The one sword carved a neck and my wife felt dizzy, and collapsed in a sea of blood. When she noticed, the Japanese military had already gone. If she cries and calls my name, and I hear the dreadful cry, and I'm running and see, what and, oh! I was pitiful and was intolerable expectation. I put a wife of breath 奄々 (Kisoku, forever) in a hand drum tower doctor's office and put mother's corpse in a coffin in a great hurry.
Japan which comes and I were caught by the Japanese military and done by my person husband, and brought Akira to the turnip lake, and you couldn't sneak at all under the strict supervision. The 8th day has passed, and I have taken the opening where an enemy is careless, have fled back to Nanjin and have come. As soon as I jumped in a doctor's office and it was crowded, I heard that someone says that my wife had already died. My wife was still pregnant then. Various expectation was seized with indignation and felt depressed and despaired sadly, and was blended and was one, and I ran to the house which became vacant all too soon and cried with a cry. I'm one who stood up after that and live somehow lonesomely. (Takahide orchid, Humikiyo O and leaf cloud record.) ※ Sentiment of my husband who killed 2 people's of dear relatives cruelly, I guess, it remains and is here. If I escape desperately from the person husband work fagged by the Japanese military finally, and visits my wife, it's this situation. It would be hopeless! !, (Nob) ※ Generalissimo Majesty word which gives the "word" gladder about Nanjin occupation than Emperor Showa to the army and navy staff chief, and is enough After the strategy by which the army and navy several units in a 中支那 district are around Shanghai, I chase daringly boldly, and metropolitan Nanjin is entrapped and thinks to be enough satisfactorily deeply. Tell to these effect officer and man. ( "Nankin massacre" Tokushi Kasahara work: Iwanami new publication) ※ Since there is also a kind of guerrilla activity by a defeated soldier and a flight soldier of clothes in the inside of the hall and the outside of the hall as well as a ceremonial hall on a day of the "of an Imperial Army to the capital of the 未曾有 grand enterprise and the foe, entering" grave ceremony which will be reported by royalty and Nanjing Massacre.... great press to Japan people, the prestige of the Imperial Army will be damaged. Moreover Yasuhiko king lieutenant general is royalty, and Shanghai dispatch sardar and Asakanomiya (Well, well, that, it's seen and that isn't liked.) are "under palace" "Imperial prince". For commander's body of the Imperial House which is a symbol of emperor's military, if, when a disgraceful affair occurred, it led to the person concerned's taking problem of course by a serious matter in the world. A special guard organization as ( "Makihara diary") dispatched 立哨 from each unit and got a strict security cordon to Asakanomiya who put headquarters at the metropolitan Chinese restaurant in the Nanjin castle and "For (Asakanomiya) under the palace to enter in a place immediately just before Nakayama gate, you didn't become able to pass temporarily." was got.
Severe "大掃蕩 strategy of enemy remnants" even equaled a neighboring farm as well as the Nanjin castle ward, and was developed to hold the entry system on the 17th in this way, and the armed services and common people's slaughtered victim was made something bigger.
( "Nankin massacre" Tokushi Kasahara work: Iwanami new publication)

● 9 articles of constitution "Imagine9" [It's published jointly.] lay Money of military, everyone's The world used for living A government of all over the world agreed on a series of target to lose poverty in 2000. It's called Millennium Development Goals of UN", and we assume that the following goal is achieved by 2015.
● Extreme poverty and hunger are lost (The person who lives for less than 1 dollar a day is cut by half.) ● All children make sure that even the boy can go to school without discrimination by a girl, too.
● I prevent a baby when a mother loses his life, and gives birth, dying of malnutrition.
● The spread of the infection of HIV (AIDS) and malaria is stopped.
It's indispensable to reduce the war expenditure and turn money for people's living and development worldwide to achieve such goal.
All the countries have to make the money and the resources turned to the war expenditure a minimum in Charter of United Nations,", it's written with (the 26th article). Nongovernmental organization of the world (nongovernmental organization) has carried out 26 articles of this Charter of United Nations now and has begun the movement to which I say "I'll reduce military affairs and turn it to people's development.". 9 articles of 26 articles of Charter of United Nations and Constitution of Japan are the one like a twin for the same target from the people's inside of such world. I'll make them develop together,", and, the voice I say is rising.



Beethoven's symphony No. 9 article [renunciation of war, armaments and denial of right of belligerency] 1 Japan people crave the justice and the international peace which makes the order the basis sincerely, and use of intimidation by a movement barrel war of power of the state and the force or the force gives this up forever as the means to settle an international dispute.

2 To achieve a goal of the preceding clause, the fighting power of the land, sea and air forces and other things doesn't maintain this. National right of belligerency doesn't admit this.

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「太阳旗」·「君之代」反对(面)!!

新的日本!!

向「从世袭的天皇制被选的做总统制!」

(问昭和天皇的战争责任。)

●「面向外国的记者们采用证据资料说的话,他们几乎决定,为何日本政府不认为那个野蛮行为是731部队的存在,向笔者质询。对笔者自己来说的疑问也有那个,不过,是多的情况,象下面一样地回答了。战败紧接之后,用日美联合731部队隐藏进行了的事是最大的原因。根据那个日本,能从历史表面舞台放下人体实验和生物兵器使用的事实。另一方面美国,能独占由于在石井的网络的人体实验的数据。这个日美的密约1986年失败了的事用第一章叙述了,不过,恐怕即使没有密约,日本虽然是遗憾也打算遮住但是石井机关的野蛮行为吧。尽管如此日美的密约,能说完成了由于美国这个共犯者使之占便宜的事,在犯罪隐藏中减轻日本的精神的负担这样的作用。
 在日本的战争犯罪隐藏中,有成为了为了精神的负担减轻的大的支柱的再1个存在。那是昭和天皇的存在。用笔者到现在为止相会听了话,石井的网络研究的医学者们异口同声说的,是「天皇的名誉」的言词。他们的心情中的逻辑,石井的网络的研究人员们为了因为天皇,或是国家进行着科学研究。因此自己正当化「因为天皇」「因为国家」,实行了要是本来绝对不进行的野蛮行为。总之他们,使之理解着自己「为了天皇进行了野蛮行为」。所以,天皇,叙说国家没承认的自己的犯罪的事,应该损害政府的名誉的。
 为了保护国家,并且天皇,日本战败紧接之后的日美的密约紧紧抱住。作为那个结果,在这个日本,石井的网络去了的人体实验和生物战的牺牲者的发掘调查和补偿什么都没被做。恐怕这个,日本这个国家有,来自(源于)1个坚固的构造。那,基本性地个人是自国家位于后面,绝对不对等的这样的构造。那个结果,对由于和平条约等除了以外的国家的赔偿去,对个人也不补偿这样的态度被取的。为此,作为国家过去的犯罪的事实,同时不能承认关于那个的责任的。这个讨论的顺序说不定逆。即,据说说不定不想承认责任犯罪,不把个人作为对方。
 从开始考虑这样的事的,近来的战时补偿问题毫不前进这样的现实。····
」(比『731部队』的"战后日本"常石敬一著:讲谈社现代新书:1995年)

※731部队和天
皇大日本帝国致力于为了从日中战争开始之前开始,在战争中获胜的最新兵器的开发。
对资源和资金缺乏的日本,以便宜只是本国的力量能开发的兵器作为目标。
 在那里出现了的是石井四郎。他说明的细菌武器(生物兵器)军队·天皇倾听,并且对那个进行了实行。把研究设施做成中国哈尔滨的郊外平房的广大的地基,称中国人·朝鲜人·俄罗斯人·蒙古人等马耳他一边做生物实验·生物解剖等,反复试行错误,以更强有力的细菌武器的开发一边作为目标。
 在那里被开发了的细菌炸弹(陶器炸弹)在中国的城市实战被做了。用鼠疫菌驱出多的受灾者城市混乱了。
 比想都不获得研究成果,赶紧了兵器的开发,不过,时候已经允许了晚,苏联的参战。
 苏联刚刚参战,军部·天皇很快地测量731部队的证据湮灭,就爆破建筑物,全体人员急忙返还了到日本被收容的马耳他杀人,731部队员。
 这个战争犯罪也暴露的话,天皇那个责任也被问的。
 731部队几个人的皇族也往返,实际关乎731的皇族也在。东条也来,关于731的信息也应该进入大元帅昭和天皇的耳朵。
 上莫大的预算,聚集了全国的优秀的医学者的被做(制作)了的731部队,不是昭和天皇·军部最寄予期待的部队吗?
  用一点点的钱给(对)美国交售了战后731部队干部与美国密约,在731部队员的战犯免除责任和交换里(上)用人体实验得了的研究成果。
 为何,美国做了做违犯人道的生物实验的731部队员的战犯免除责任在疑问里(上)留下。
 苏联美国要求了石井的引渡的时候,美国贵重的?从害怕数据对苏联说了的事,先独占那个数据,供想迟到的本国的细菌战研究使用这样的方针,用做了的钱买下,在某书上写着决定了战犯免除责任,,不过,我想来,这个以东京审判要是被裁判,那个残酷的事实容易国民前被公布,到(连)天皇的战争责任不是发展吗?
 我想麦克阿瑟在日本占领时,向昭和天皇的力量依求的是事实。
为了从战犯取下那个天皇也,不想不是碰731部队吗?
 那个结果,东京审判731部队的事不能采纳,对国民长的事那个存在不需(会)在白日下被曝晒。
 因此,因为国民前信息不被公开,大元帅昭和天皇的战争责任没被问。
 密约的存在1986年失败了,不过,据说日本政府根据常石先生没认为野蛮行为是731存在。我不明白(1995年现在)现在的政府的见解。(现在咨询中)

 为了这个也保持天皇制。(把手)

●与731部队是怎样的部队?查阅原731部队员的坦白记。我越定男著(原关东军第731部队第3部分本部付运输班组成员)想『太阳旗红在眼泪(是没有)』想查阅所说的(发行所:教育史料出版会)的书一下。

 越定男(腰·Sadao)···1918年3月长野市生。
1934年毕业工业高中机器科。1939年传到满洲,第642部队入队。1941年第731部队(石井部队)入队。运输班等工作以细菌班为首以后4年。根据1945年8月战败撤回,9月到达长野。一边遮住作为战后第731部队员的经历度过苦难的每天,达到现在一边。


●731部队

『太阳旗红在眼泪』(越定男著:教育史料出版会)

? 切朝日敲
竹杠的 头头对动(田中证言)
赤泽先生,听生物实验,生物解剖和氯仿的关系之后,想再稍微详细地一点也知道真实。我,从在731部队的资材部的大尉田中先生(假名)听了话。

 一般,是人的解剖开始挂上(放上)布,执刀者必定合起手拜求。合起与对特意提供了材料的事的感谢,祈愿成佛,必定来之后,有关解剖。是尸体体的情况出现尸体本源,也进入到伤的话严重,必定穿(戴)橡胶手套。解剖结束的话,调查了取出了的东西之后,再一次填塞。如果要福尔马林腌,接受其他的东西缝拢腹部。 作为取出了那个内脏的garan的躯体,哆哆嗦嗦动的内脏器官,非常难受。是实在厉害的东西。留下了的残骸,土放入到me结束。
 我想是南满的独立守备队也有这样的事的,731部队自那个周全,有生物解剖。我想是说用氯仿做麻醉,活了解剖可能有的事。731部队想因为是军人以外的工作人员高龄多。因为倔强的士兵也没按住断,用氯仿使之麻醉只有做。(接着明天)

※是在田中先生去731部队之前的南满洲的事情。在中国各地靠近日军军医在的地方几头生物解剖的事好象相当被进行。(把手)

●南京大虐杀

「····这个事实」

(「南京大虐杀」生存者证言集:侵华日军南京大屠杀遇难同胞纪念头馆/编辑加藤实/译)(发行:Stoke,发售:星云公司,定价2000+税)

※我们日本人,想谦虚应该读南京大虐杀的「···这个事实」。
更日本人想是用南京发生着怎样的事的需要知道。
现在多的受害者的各位对PTSD也烦恼!!


2,日军的狂暴的个人的虐杀

父亲和母亲的受害

薛世间金(男人,71岁
)的
证言妻子看那个景象,哆嗦虽然是颤抖但是爬上了。日军不使之说有无,在妻子里(上)一刀施加了。那个一刀头切经常,妻子眼天黑起来倒了向(到)血流成河。她注意到了的时候,日军已经去了。如果她哭叫我的名字,我听惯那个可怕的呼声,试着跑来了,如何嘿!我是心非常疼的所想。我紧急气息奄々把(来马上不得不得的)妻子放入小鼓楼医院,把母亲的尸体在棺里(上)收了。
 翌日,我到日军被捉住被壮工要的芜湖被带去,在那个严格监视下,怎么也没能溜出。乘到成为第8日,敌人疏忽大意的间隙,逃跑向南京返回了。就听了谁说医院一跳拥挤,妻子已经死了。妻子是那时还身体盛着的。我是被悲愤剪,心沉悲哀,绝望,各种各样的所想混杂成为一个,给不知什么时候空了的家上返回为哭懊悔的。然后,只一人,孤独想办法生活着。(高秀栏和王文清和叶云记录)

※被凄惨杀了可爱的2个身体内部的人的丈夫的心情推察有余。终于,如果从被日军任意驱使了的壮工工作必死逃跑,慰问了妻子是这个有先生。想必,绝望了!!吧(把手)

※比起昭和天皇感到喜悦南京占领的「
您的话」陆海军军幕僚长承蒙够的大元帅陛下
您的话中支那方面的陆海军军诸部队为上海附近的作战接连进行勇猛果断的追击,陷首都南京够的事深深地对满足想。这个意思官兵传达。(『南京事件』笠原十九衙门著:岩波新书)

※与皇族根据南
京大虐杀····大报道阵容被日本国民报道的「对未曾有盛事,敌人的首都的皇军的进城」一大典礼的日,不用说礼堂,在场内,场外中,也有由于残兵和便服兵的游击队活动的类皇军的威信能伤害的。而且,上海派遣军司令官·朝香宫(早上或者凿子)鸽子彦王中将是皇族,是「宫殿下」「宫先生」。如果对作为天皇的军队的象征的皇族的司令官的身体,假使的丑闻发生的,由于天下的一件大事当然导致了有关人员的引咎问题。也有所说的取了南京城内的首都饭馆放置了司令部的朝香宫特别,从各部队派遣立哨严格的警戒体制,「为了中山门的马上跟前的地方宫殿下(朝香宫)进城一时成为通行禁止」(「牧原日记」)的特别警备体制被取的事。
 为了这样,17日举行进城式,越发要了及得上不仅仅是南京城区到近郊农村为止严酷的「残敌大扫荡作战」被开展,被虐杀的军民的牺牲大的东西。
(『南京事件』笠原十九衙门著:岩波新书)
●宪法9条

「Imagine9」【联合出版】

大家军队的钱

为了生活使用的世界

全世界的政府,同意了为了2000年,丢失贫困的一连串的目标。作为由于被招呼联合国的「千禧年开发目标」的东西,2015年之前达成象下面一样的目标。
●极端的丢失贫困和饥饿(1日靠1美元以下生活的人减半)。
●使全部的孩子们,女孩子也男孩子也没有差异地,对学校能行。
●抵御小宝宝以营养失调丧失生命,妈妈死了生孩子的时候的事。
●HIV(爱滋病),止住疟疾等的感染症的扩展。
 为了达成这样的目标,全世界地减少军事费,为了人们的生活和发展转钱的事不可缺少。
 在联合国宪章里(上),「世界各国必须把为军事费转的钱和资源做为最小限度」被写(第26条)。世界的NGO(非官方机构),正是现在实行开始着这个联合国宪章26条「减少军事人们的发展转」的运动。从那样的世界的人们中「联合国宪章26条和日本宪法9条,象为了同样的目标的双生子一样的。涌起了一同使之发展」的声音。



第九条【战争放弃,军备及交战权的否认】

1日本国民,与正义诚实希求秩序作为基调的国际和平,与国家权力的作为发动的战争,由于武力的威吓又武力的使用,作为解决国际纠纷的手段,永久放弃这个。

为了达到2前项的目的,陆海空军及其他的作战能力,不保持这个。国家的交战权,不认可这个。

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「일장기」·「 기미가요」반대!!

새로운 일본!!

「세습의 천황제로부터 뽑혀 대통령제에! 」

(쇼와(昭和) 천황의 전쟁 책임을 묻는다. )

● 「외국의 저널리스트들을 향해서 증거자료를 이용해서 이야기하면, 그들은 대부분 확정되고, 왜 일본정부는 731부대의 존재로 그 만행을 인정하지 않는 것인가,라고 필자에게 질문해 온다. 그것은 필자자신에 있어서의 의문이기도 하지만, 많은 경우, 다음과 같이 대답해 왔다. 패전 직후, 일미합동으로 731부대숨김이 행하여 진 것이 최대의 원인인,이라고. 그것에 의해서 일본은, 인체 실험이나 생물병기사용의 사실을 역사의 겉면무대로부터 내릴 수 있었다. 다른쪽(타면) 미국은, 이시이(石井)의 네트워크에서의 인체 실험에 의한 데이타를 독점할 수 있었다. 이 일미의 밀약이 1986년에는 파탄한 것은 제1장에서 말했지만, 아마 밀약이 없어도, 일본은 유감스럽지만 이시이(石井) 기관의 만행을 감추자로 했을 것이다. 그래도 일미의 밀약은, 미국이라고 하는 공범자 이득을 보게 하는 것으로, 범죄숨김을 닮아 두어서 일본의 정신적 부담을 경감한다고 말하는 역할을 다했다고 말할 수 있자.
 일본의 전쟁 범죄숨김에 있어서, 정신적 부담 경감을 위한 큰 지주가 된 또 하나의 존재가 있다. 그것은 쇼와(昭和) 천황의 존재다. 필자가 지금까지를 만나서 이야기를 들어 온, 이시이(石井)의 네트워크로 연구하고 있었던 의학자들이 이구동성에 말한 것이, 「천황의 명예」라고 하는 말이었다. 그들의 기분 안(속)의 논리에서는, 이시이(石井)의 네트워크의 연구자들은 천황 때문에,혹은 나라를 위해서 과학연구를 가고 있었다. 그러므로 본래라면 결단코 행하지 않는 만행을, 스스로에 「천황 때문에」 「나라 때문에」라고 정당화하고, 실행했다. 즉 그들은, 「천황을 위해서 만행을 갔다」라고 자기자신을 납득시켜 있었다. 그러므로, 천황이, 나라가 인정하지 않고 있는 자기의 범죄를 이야기하는 것은, 조정의 명예를 훼손하게 되는 셈이다.
 나라를,그리고 천황을 지키기 위해서, 일본은 패전 직후의 일미의 밀약에 달라 붙어 왔다. 그 결과로서, 이 일본에서는, 이시이(石井)의 네트워크가 간 인체 실험이나 생물전의 희생자의 발굴 조사나 보상은 아무 것도 되지 않고 있다. 아마 이것은, 일본이라고 하는 나라가 가지는, 1개가 강고한 구조로부터 온다. 그것은, 기본적으로 개인은 국가에서 하위에 위치하는, 결단코 대등하지 않다고 하는 구조다. 그 결과, 평화조약등에 의한 것 외(타)의 국가에의 배상은 가도, 개인에 대하여 보상하지 않는다라고 하는 태도가 잡아지게 된다. 그 것을 위하여는, 나라로서 과거의 범죄의 사실을,또 그것에관하여서 책임을 인정하는 셈이게는 가지 않은 것이다. 혹은, 이 이론의 순서는 반대일지도 모른다. 다시 말해, 범죄를, 책임을 인정하고 싶지 않기 때문에, 개인을 상대로 하지 않는다라고 하는 것일지도 모른다.
 이런 것을 생각하기 시작한 것은, 작금의 전시 보상 문제가 조금도 진행하지 않는다라고 하는 현실로다. ·…」 (『731부대』의 “전후 일본”보다 쓰네이시(常石) 게이이치(敬一) 저:고단샤(講談社) 현대신서(신간서적):1995년)

※731부대와 천황 대일본(大日本) 제국은 중일전쟁이 시작되기 전부터, 전쟁에 이기기 위한 최신병기의 개발에 열을 올리고 있었다.
자원과 자금에 모자란 일본은, 싸서 자국의 힘만으로 개발할 수 있는 병기를 목표로 했다.
 거기에 드러난 것이 이시이(石井) 시로(四郎)이었다. 그가 설득하는 세균 병기(생물병기)에 군·천황이 귀를 기울이고,그리고 그것을 실행에 옮겼다. 중국 하얼빈의 교외 히라보(平房)가 광대한 부지에 연구시설을 재배하고, 중국인·조선인·러시아인·몽고리아인등을 몰타라고 칭해서 생체 실험·생체해부등을 하면서, 시행 착오를 거듭하고, 보다 강력한 세균 병기의 개발을 목표로 했다.
 거기에서 개발된 세균폭탄(도자기폭탄)은 중국의 도시에서 실전 되었다. 페스트균(plague bacteria)으로 많은 피재자를 내 도시는 혼란했다.
 연구 성과는 생각했던 것보다도 오르지 않고, 병기의 개발을 서둘렀지만, 때 이미 늦게, 소련의 참전을 허용해버렸다.
 소련이 참전하자마자, 군부·천황은 재빨리 731부대의 증거은멸을 재고, 건물을 폭파하고, 수용되어 있었던 몰타를 전원 죽이기, 731부대원을 갑작스럽게 일본에 되돌렸다.
 이것도 전쟁 범죄가 발각되면, 천황에게도 그 책임이 문제되게 되기 때문이다.
 731부대에도 몇사람인가의 황족이 오고 가고, 실제로 731에 영향을 미치고 있었던 황족도 있었다. 도조(東條)도 발길을 옮기고, 대원수 쇼와(昭和) 천황의 귀에도 731에 관한 정보는 들어 있었을 것이다.
 막대한 예산을 걸고, 전국이 우수한 의학자를 모은 만들어진 731부대는, 쇼와(昭和) 천황·군부가 가장 기대하고 있었던 부대가 아니었던 것인가?
  전후 731부대간부는 미국과 밀약하고, 731부대원의 전범면책과 바꿔 인체 실험에서 얻은 연구 성과를 얼마 안된 돈으로 미국에 매도했다.
 왜, 미국은 인도에 어긋나는 생체 실험을 하고 있었던 731부대원의 전범면책을 한 것일지가 의문에 남는다.
 소련이 이시이(石井)의 인도를 미국에 요구했을 때, 미국은 귀중한 ? 데이타가 소련에 말해버리는 것을 두려워하고, 먼저 그 데이타를 독점하고, 늦고 있었던 자국의 세균전 연구에 쓸모있게 하고 싶다라고 할 방침으로부터, 허푼 돈으로 매입하고, 전범면책으로 했다고, 어떤 책에는 씌어져 있었지만, 내가 생각컨대, 이것이 도쿄(東京) 재판으로 심판되기라도 한면, 그 잔학한 사실이 국민 앞에 공표되어, 천황의 전쟁 책임까지 발전할 지 모르기 때문이 아니었던 것인가?
 맥아더는 일본 점령에 즈음하여, 쇼와(昭和) 천황의 힘에 의지하고 있었던 것은 사실이라고 생각한다.
그 천황을 전범에게서 떼기 위해서도, 731부대에는 접촉하고 싶지 않았던 것이 아닐까?
 그 결과, 도쿄(東京) 재판에서는 731부대를 올릴 수 없고, 국민에게 오랫동안 그 존재가 백일하에 드러날 일은 없었다.
 그 때문에, 국민 앞에 정보가 공개되지 않은 것이기 때문에, 대원수 쇼와(昭和) 천황의 전쟁 책임은 문제되지 않았다.
 밀약의 존재는 1986년에 파탄했지만, 일본정부는 쓰네이시(常石)씨에 의하면 731의 존재와 만행을 인정하지 않고 있다라고 한다. (1995년 현재) 현재의 정부의 견해는 나에게는 모른다. (지금 문의 중)

 이것도 천황제를 지키기 위해서. (노브)

●731부대와는 어떤 부대이었던 것일까? 전 (元)731부대원의 고백기를 보아 가자. 고시(越) 사다오(定男) 저(전 (元)간토(關東)군 제731부대 제3부본부부운수 반원) 『일장기는 빨간 눈물 (같은 정도다)에』 (발행소:교육 사료출판회)이라고 하는 책을 보고 싶다고 생각한다.

 고시(越) 사다오(定男)(허리·사다오)… 1918년3월 나가노시(長野市)에 태어난다.
1934년 공업고교 기계과를 졸업. 1939년에 만주에 건너는, 제642부대에 입대. 1941년 제731부대(이시이(石井) 부대)에 입대. 이후 4년간 세균반을 비롯해 운수반등에 근무. 1945년8월 패전에 의해 철수, 9월 나가노(長野)에게 도착한다. 전후 제731부대원으로서의 경력을 숨기면서 고난의 나날을 보내고, 현재에 이른다.


●731부대

『일장기는 빨간 눈물에』 (고시(越) 사다오(定男) 저:교육 사료출판회)에서

?  아침 해가 바가지 씌우는 해고해도 머리는 움직인다 (다나카(田中) 증언)아카자와(赤澤)씨에게, 생체 실험, 생체해부와 클로로포름의 관계를 듣고나서, 좀더 자세하게 진실을 알고 싶었다. 나는, 731부대의 자재부에 있었던 대위의 다나카(田中)씨 (가나)로부터 이야기를 들었다.

 보통, 인간의 해부라고 처음에 천을 걸고, 집도자는 반드시 손을 합쳐서 빈다. 일부러 재료를 제공해 준 것에의 감사와, 성불을 기원하는 것이라고 맞추고, 반드시 참배하고나서, 해부에 관련된다. 시체체의 경우는 시체근본이 나오고, 상처라도 들어가면 대단하기 때문에, 반드시 고무 장갑을 킨다. 해부가 끝나면, 꺼낸 것을 조사한 후, 한번 더 채운다. 포르말린 담그러 할 경우는, 다른 것을 넣어서 복부를 꿰매 맞춘다.  저 내장을 꺼낸 【가란】으로 한 동체, 실룩실룩 움직이고 있는 장기, 매우 기분이 나쁘다. 정말로 지독한 것이다. 남은 잔해는, 흙이 め에 넣어서 끝나.
 남만의 독립 수비대에서도 이런 것이 있었던 것이기 때문에, 731부대에서는 그것보다 주도에, 생체해부는 있었다고 생각한다. 클로로포름으로 마취를 하고, 산 채 해부한다고 하는 것은 있을 수 있는 것이라고 생각한다. 731부대는 군속이기 때문에 고령쪽이 많다고 생각한다. 몹시 힘이 센 군인이라도 눌러 끊어지지 않은 것이기 때문에, 클로로포름으로 마취시켜서 하는 수 밖에 없다. (내일에 이어진다)

※다나카(田中)씨가 731부대에 가기 전의 남만주에서의 사건이다. 중국 각지에서 일본군군의가 있는 곳 무엇인지 생체해부에 가까운 것이 제법 행하여 지고 있었던 것 같다. (노브)

●난징(남경)(Nanjing)대 학살

「이 사실을 ·…」

(「난징(남경)(Nanjing)대 학살」생존자증언집:侵화일군 난징(남경)(Nanjing)대 도살遇어려움동포기생각관/편 가토(加藤) 미노루(實)/이유(번역)) (발행:스토크(Stoke), 발매:성운사, 정가 2000+세)

※우리들일본인은, 난징(남경)(Nanjing)대 학살의 「이 사실을…」을 겸손에 읽어야 한다고 생각한다.
난징(남경)(Nanjing)에서 어떤 것이 일어나고 있었던 것일지를 더욱 일본인은 알 필요가 있다고 생각한다.
지금도 많은 피해자의 여러분(여기저기)는 PTSD에 고민하고 있다!!


2, 일본군이 광포한 개인적 학살

아버지나 어머니의 피해

세쓰(薛) 세상 김(金)(단(男), 71세)의 증언 아내가 그 광경을 보고, 파르르 떨림이면서 기어올라 왔습니다. 일본군은 다따 붓따 없이, 아내에게 한 칼 끼얹었습니다. 그 한 칼이 목을 잘라 ( ), 아내는 눈이 어두워져서 피바다에 무너졌습니다. 그녀가 알아 차렸을 때, 일본군은 이미 가버려 있었습니다. 그녀가 울어서 나의 이름을 부르고, 그 굉장한 외침을 내가 우연히 듣고, 달려 와 보면, 어떻게 자! 나는 마음 아파서 참을 수 없는 생각이었습니다. 나는 부랴부랴 기식(호흡)奄⊙ (와 즉 얻지 않는 얻지 않는다)의 아내를 북누각병원에 넣고, 어머니의 사체를 관에 넣었습니다.
 이튿날, 나는 일본군에 잡혀서 인부를 되어 우후까지 데리고 가져, 그 엄중한 감시하에서는, 아무리 해도 빠져 나갈 수 없었습니다. 8일째가 되고, 적의 방심하고 있는 틈에 타고, 난징(남경)(Nanjing)에 도망쳐 와 왔습니다. 병원에 뛰어 혼잡하자마자, 아내가 이미 죽어버렸다고 누군가가 말하는 것을 들었습니다. 아내는 그 때 아직 몸 가지고 있었던 것입니다. 나는 비분에 걸려들어, 마음 가라앉아서 슬프고, 절망하고, 여러 생각이 뒤섞여서 하나가 되고, 어느사이에 텅 비어진 집에걸이 돌아가고 있어서 울러 운 것이었습니다. 그리고나서는, 단 혼자, 고독에 어떻게든 생활하고 있는 것입니다. (다카히데 란(蘭)과 오(王) 후미(文) 기요시(淸)와 잎구름이 기록)

※ 사랑스러운 2명의 집안인을 무참에 죽음을 당한 남편의 심정은 헤아리고도 남음이 있다. 드디어, 일본군에 혹사된 인부일로부터 필사에 달아나서, 아내를 문안하면 이 모양이다. 아마도, 절망했을 것이다!! (노브)

※쇼와(昭和) 천황보다 난징(남경)(Nanjing) 점령을 기뻐하는 「말씀」육해군 막료장에 주셔된대 원수폐하 말씀중 시나(支那) 방면의 육해군 제부대가 상해 부근의 작전에 계속되어 용맹 과감한 추격을 행하고, 수도 난징(남경)(Nanjing)을 빠뜨려된 것은 깊이 만족에 생각한다. 이 취지장병에게 전해 드려라. (『난징(남경)(Nanjing) 사건』가사하라(笠原)19사(관)저:이와나미(岩波) 신서(신간서적))

※황족과 난징(남경)(Nanjing)대 학살·… 대보도진에 의해 일본 국민에게 보도되는 「미증유성사, 적의 수도에의 스메라기(皇)군의 입성」일대 세레모니(ceremony)의 날에, 식장은 물론, 장내, 장외에 있어서도, 패잔병이나 평상복병에 의한 게릴라 활동의 류가 있어서는 스메라기(皇)군의 위신을 손상시킬 수 있게 된다. 게다가, 상해 파견 군 사령관·아사카(朝香) 미야(宮) (아침인가 끌이나) 비둘기彦왕중장은 황족으로, 「궁전하」 「미야(宮)님」이다. 천황의 군대의 상징인 황족의 사령관의 몸에, 만약의 스캔들이 발생하게 되면, 천하의 일대사로 당연 관계자의 인책 문제에 연결되었다. 난징(남경)(Nanjing) 성내(城內)의 수도반점에 사령부를 둔 아사카(朝香) 미야(宮)에게 그다지, 각부대에서 류(立)哨를 파견해서 엄중한 경계 체제를 취하고, 「나카야마(中山) 가도(門)의 바로 앞이 있는 곳에서 궁전하(아사카(朝香) 미야(宮))이 입성하기 위해서 (일시)한시 통행 금지가 되어」 (「마키하라(牧原) 일기」)이라고 말하는 특별경비 체제가 잡아질 것도 있었다.
 이렇게 해서, 17일에 입성식을 거행하기 위해서, 난징(남경)(Nanjing) 구스쿠(城)구뿐만 아니라 근교농촌에까지 미쳐서 가혹한 「산적대掃蕩작전」이 전개되어, 학살되는 군민의 희생을 한층 큰 (습득하다)소유했다.
(『난징(남경)(Nanjing) 사건』가사하라(笠原)19사(관)저:이와나미(岩波) 신서(신간서적))

●헌법 9조

「Imagine9」 【합동 출판】에서

군대의 돈을 모두의

생활을 위해서 사용하는 세계

온세계의 정부는, 2000년에, 빈곤을 없애기 위한 일련의 목표에 합의했습니다. 유엔의 「밀레니엄 개발 목표」라고 불리는 것으로, 2015년까지 다음과 같은 목표를 달성한다고 하고 있습니다.
● 극단적인 빈곤이나 기아를 없앤다 (1일 1불이하로 생활하는 사람을 반감한다).
● 모든 어린이들이, 여자 아이라도 사내아이라도 차별없이, 학교에 갈 수 있도록 한다.
●갓난아기가 영양실조로 목숨을 잃거나, 어머니가 출산시에 돌아가셔버리는 것을 막는다.
●HIV(에이즈), 말라리아등의 감염증의 넓혀지기를 세운다.
 이러한 목표를 달성하기 위해서는, 세계적으로 군사비를 절감하고, 사람들의 생활이나 발전을 위해서로 돈을 돌리는 것이 불가결합니다.
 유엔 헌장(United Nations charter)에는, 「세계각국은 군사비에 돌리는 돈이나 자원을 최소한에 해야 하다」 (제26조)과 씌어져 있습니다. 세계의 NGO(비정부조직)은, 이 유엔 헌장(United Nations charter) 26조를 지금이야말로 실행해 「군사를 절감해서 사람들의 발전에 돌리자」라고 하는 운동을 시작하고 있습니다. 그러한 세계의 사람들 안(속)에서는 「유엔 헌장(United Nations charter) 26조와 일본국헌법 9조는, 같은 목표를 위한 쌍동이와 같은 것이다. 함께 발전시키자」라고 하는 목소리가 오르고 있는 것입니다.



제구조 【전쟁 포기, 군비 및 교전권의 부인】

하루 본 국민은, 정의와 질서를 기조로 하는 국제평화를 성실에 희구하고, 국권의 발동된 전쟁과, 무력에 의한 위협 또는 무력의 행사는, 국제분쟁을 해결하는 수단으로서는, 영구히 이것을 포기한다.

2전항의 목적을 이루기 위해서, 육해공군기타의 전력은, 이것을 보유하지 않는다. 나라의 교전권은, 이것을 인정하지 않는다.

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